韓国の6人組ガールズグループ・IVEの唯一の日本人メンバーのレイ(18)が、ファッション誌『VOGUE』の日本版『ヴォーグ ジャパン』2022年12月号(11月1日発売)の表紙に初登場することが明らかになった。
「ガールクラッシュ」をテーマにした今号の表紙を飾ったのは、今月19日にシングル「ELEVEN -Japanese ver.-」で日本デビューしたIVEのレイ。『ヴォーグ ジャパン』のスペシャルシューティングとインタビューに登場する。
15歳で単身渡韓したレイ、プレッシャーと闘いながらも音楽を楽しむ“純粋性”を原動力として、自らのペースで夢に向かって突き進んできた。日本“凱旋”デビューについて「練習生の頃から家族がたくさん応援してくれたので、日本デビューを聞いたときにまず最初に家族のことが頭をよぎりました。日本での舞台はドキドキするし、とても幸せです。もっと本格的に、日本全国のDIVE(IVEのファンダム名)の皆さんに会えるのが楽しみです」と語っている。
その他、理想の女性像や韓国での生活、今後の目標などを語ったインタビューや、あどけなさと妖艶さで魅せるスペシャルカットなどが展開される。インタビュー記事はあす25日より『ヴォーグ ジャパン』ウェブサイトでも公開予定。
『ヴォーグ ジャパン』2022年12月号表紙を飾るIVE・レイ Cover:Songyi Yoon (C) 2022 Conde Nast Japan. All rights reserved.
その他、理想の女性像や韓国での生活、今後の目標などを語ったインタビューや、あどけなさと妖艶さで魅せるスペシャルカットなどが展開される。インタビュー記事はあす25日より『ヴォーグ ジャパン』ウェブサイトでも公開予定。
2022/10/24





