スーパー銭湯アイドル・純烈の酒井一圭(47)、後上翔太(35)、小田井涼平(51)が28日、都内で行われたインスメッドの『肺NTN症啓発メディアイベント』に参加した。
毎日のように、肺に負担のかかる仕事をしている酒井は「日々、歌う仕事。身体と向き合う部分が多い。デビューして、12年が経つ。12年前と今では12歳、それぞれ歳を取っているので、ちょっとずつ変わっていく」としみじみ。今も多忙だが、過去最大の忙しさだった、2018年の紅白初出場の頃と比べると「疲労の抜け方が変わってくる。走り続けてきた純烈ですけど、いろいろな部分で加齢と免疫力が下がったりしている。無理が効かない歳になってきた」と苦笑いを浮かべた。
今年いっぱいで卒業することを発表している小田井をチラリと見た酒井は「そりゃ小田井さんも、いろいろ考えて今年で純烈を辞めちゃうんですけど、そういうところに純烈全体としても差し掛かってきた」と口にしていた。
イベントは、白川裕二郎は、新型コロナウイルスの後遺症でせきが残っていることから大事をとって欠席していた。
8月1日は「肺の日」で、非結核性抗酸菌(NTM)の認知度を向上させる目的のためのイベント。純烈は「謳歌世代。心も、身体も気持ちよく生きていこう!」をテーマにパネルディスカッションを行っていた。
毎日のように、肺に負担のかかる仕事をしている酒井は「日々、歌う仕事。身体と向き合う部分が多い。デビューして、12年が経つ。12年前と今では12歳、それぞれ歳を取っているので、ちょっとずつ変わっていく」としみじみ。今も多忙だが、過去最大の忙しさだった、2018年の紅白初出場の頃と比べると「疲労の抜け方が変わってくる。走り続けてきた純烈ですけど、いろいろな部分で加齢と免疫力が下がったりしている。無理が効かない歳になってきた」と苦笑いを浮かべた。
今年いっぱいで卒業することを発表している小田井をチラリと見た酒井は「そりゃ小田井さんも、いろいろ考えて今年で純烈を辞めちゃうんですけど、そういうところに純烈全体としても差し掛かってきた」と口にしていた。
8月1日は「肺の日」で、非結核性抗酸菌(NTM)の認知度を向上させる目的のためのイベント。純烈は「謳歌世代。心も、身体も気持ちよく生きていこう!」をテーマにパネルディスカッションを行っていた。
2022/07/28