恋愛ドラマの共演をきっかけに恋は生まれるのかを描く、ABEMAのオリジナル恋愛番組『恋愛ドラマな恋がしたい』シリーズの最新作『恋愛ドラマな恋がしたい〜Kiss me like a princess〜』(毎週日曜 後10:00)の第1話が15日に放送された。
今シーズンのドラマのテーマは“現代版おとぎ話”で、初めて撮影するドラマが「シンデレラ」をモチーフ。ドラマ第1話は、深夜残業で会社に取り残されたヒロインの元に、パーティーを抜け出してきた憧れの副社長がやってきて、彼から恋心を打ち明けられたヒロインがロマンチックなキスを交わすという内容。早速ドラマのペア決めが行われることとなり、今回は女性からペアを組みたい相手を決めることに。指名する順番はくじ引きで、同じ人を選ぶことはできない。
■ゆあ、1話のヒロイン射止める 澤田先生「1番リアリティがあった」
1番のくじを引いたゆうき(上大迫祐希)は、憧れの上司というイメージからはっしー(橋本裕太)を指名し、2番のくじを引いたゆあ(白石優愛)も同じくドラマの設定を考えしおん(鈴木志遠)を指名する。
みよし(橋下美好)は第一印象で気になっていたりくと(松村陸斗)を指名し、そして最後になったあかり(松川星)は必然的にりょうすけ(小池亮介)とペアに。そして、けいこをスタートさせたゆあとしおんのペアにスタジオは「すごい身長差!」と大興奮。キスシーンまでの流れを確認し、ゆあはしおんに「これを明日やるのが楽しみ。頑張ろう」と、うっとりした表情で話し、スタジオMCのあ〜ちゃんは「目がキラキラ!」、小森隼は「もう顔が違って見える!」とゆあの表情への変化に目を向けた。
そして迎えたドラマオーディション。澤田育子先生からは、台本を使ったオーディションではなく、与えられた設定での即興演技でオーディションを行うことが伝えられると、「ちょっと待ってくれよ…」と全員目を見開いて驚く。まさかの展開に動揺するメンバーたちだったが、ゆあとしおんのペアは、しおんが嫉妬したことをきっかけに好きな気持ちに気付き告白、そしてゆあは昔好きだった人を忘れられない苦しさを涙ながらに相手に打ち明けるという即興演技で息の合った演技を披露した。
オーディションの結果、澤田先生から「お2人のやりとりが1番リアリティがあって良かったです」と称賛されたゆあとしおんのペアが主役に決定。ゆあは「相手がしおんくんじゃなかったら絶対できなかったって、結構確信持っているので」と言い、「本当にキスしてくださいって状況になってるので…。ちょっと今恥ずかしい」と照れ笑いを浮かべた。しおんは「明らかに初日の段階よりは恋愛感情は芽生えている」と話し、気持ちが動き始めている様子だった。
■キスシーンにかわいすぎる一言「失敗してもいいよ。何回もできるじゃん」
そしてドラマ第1話『12時のキス』の撮影日。撮影は順調に進んでいくが、撮影合間の休憩でしおんは「うまくいくかどうかはこっちに懸かってる…。そこが1番心配」と、最後のキスシーンの撮影に不安を抱えている様子を見せた。そんなしおんにゆあは「失敗してもいいよ。何回もできるじゃん」と大胆な発言をし、しおんも思わず笑顔に。
そしてキスシーン本番。撮影が終わり、カットがかかるが、ゆあはしおんのことをうっとりした表情で見つめ続け、キスをする前とは違う乙女な表情になり、スタジオメンバーは「カットかかってるよ!」「あんな顔になるんだ」と興奮。撮影を終えたゆあは「ジェットコースターの乗り終わって降りたときみたいな気持ち。乗るの怖かったけど、乗って見たら楽しかった〜みたいな」と笑顔で撮影を振り返るが、「まだしおんくんしか知らないから知りたいです、もっと。しおんくんのことも、他の人のことも」と、まだ恋の矢印は定まっていない様子。はたして、この共演がきっかけとなり心の距離は縮まっていくのか。
放送を終えた、ゆあは「第1話、ご視聴ありがとうございました。私自身もドキドキしました。これからの展開も期待してください!」とコメント。1話からのかわいすぎる展開にSNSは「『眼鏡してる時は地味な雰囲気だけど、取るとめっちゃかわいくなる』って少女漫画のヒロインの定番だけど、それを体現してたなぁ… まじで眼鏡外した瞬間かわいすぎてそりゃキスしたくなるわと」「ゆあちゃんの演技のレベルいい意味でドラ恋突破してる」と大盛りあがりだった。
今シーズンのドラマのテーマは“現代版おとぎ話”で、初めて撮影するドラマが「シンデレラ」をモチーフ。ドラマ第1話は、深夜残業で会社に取り残されたヒロインの元に、パーティーを抜け出してきた憧れの副社長がやってきて、彼から恋心を打ち明けられたヒロインがロマンチックなキスを交わすという内容。早速ドラマのペア決めが行われることとなり、今回は女性からペアを組みたい相手を決めることに。指名する順番はくじ引きで、同じ人を選ぶことはできない。
■ゆあ、1話のヒロイン射止める 澤田先生「1番リアリティがあった」
1番のくじを引いたゆうき(上大迫祐希)は、憧れの上司というイメージからはっしー(橋本裕太)を指名し、2番のくじを引いたゆあ(白石優愛)も同じくドラマの設定を考えしおん(鈴木志遠)を指名する。
みよし(橋下美好)は第一印象で気になっていたりくと(松村陸斗)を指名し、そして最後になったあかり(松川星)は必然的にりょうすけ(小池亮介)とペアに。そして、けいこをスタートさせたゆあとしおんのペアにスタジオは「すごい身長差!」と大興奮。キスシーンまでの流れを確認し、ゆあはしおんに「これを明日やるのが楽しみ。頑張ろう」と、うっとりした表情で話し、スタジオMCのあ〜ちゃんは「目がキラキラ!」、小森隼は「もう顔が違って見える!」とゆあの表情への変化に目を向けた。
そして迎えたドラマオーディション。澤田育子先生からは、台本を使ったオーディションではなく、与えられた設定での即興演技でオーディションを行うことが伝えられると、「ちょっと待ってくれよ…」と全員目を見開いて驚く。まさかの展開に動揺するメンバーたちだったが、ゆあとしおんのペアは、しおんが嫉妬したことをきっかけに好きな気持ちに気付き告白、そしてゆあは昔好きだった人を忘れられない苦しさを涙ながらに相手に打ち明けるという即興演技で息の合った演技を披露した。
■キスシーンにかわいすぎる一言「失敗してもいいよ。何回もできるじゃん」
そしてドラマ第1話『12時のキス』の撮影日。撮影は順調に進んでいくが、撮影合間の休憩でしおんは「うまくいくかどうかはこっちに懸かってる…。そこが1番心配」と、最後のキスシーンの撮影に不安を抱えている様子を見せた。そんなしおんにゆあは「失敗してもいいよ。何回もできるじゃん」と大胆な発言をし、しおんも思わず笑顔に。
そしてキスシーン本番。撮影が終わり、カットがかかるが、ゆあはしおんのことをうっとりした表情で見つめ続け、キスをする前とは違う乙女な表情になり、スタジオメンバーは「カットかかってるよ!」「あんな顔になるんだ」と興奮。撮影を終えたゆあは「ジェットコースターの乗り終わって降りたときみたいな気持ち。乗るの怖かったけど、乗って見たら楽しかった〜みたいな」と笑顔で撮影を振り返るが、「まだしおんくんしか知らないから知りたいです、もっと。しおんくんのことも、他の人のことも」と、まだ恋の矢印は定まっていない様子。はたして、この共演がきっかけとなり心の距離は縮まっていくのか。
放送を終えた、ゆあは「第1話、ご視聴ありがとうございました。私自身もドキドキしました。これからの展開も期待してください!」とコメント。1話からのかわいすぎる展開にSNSは「『眼鏡してる時は地味な雰囲気だけど、取るとめっちゃかわいくなる』って少女漫画のヒロインの定番だけど、それを体現してたなぁ… まじで眼鏡外した瞬間かわいすぎてそりゃキスしたくなるわと」「ゆあちゃんの演技のレベルいい意味でドラ恋突破してる」と大盛りあがりだった。
2022/05/18