ハロー!プロジェクトの10人組新グループ「OCHA NORMA」(オチャノーマ)が、7月13日にメジャーデビューすることが決定した。13日、東京・Zepp DiverCityで開催されたハロプロ研修生の定期公演『Hello! Project 研修生発表会 2022 3月 BREATH〜息吹〜』昼公演でサプライズ発表された。
昼公演最後の楽曲を披露前にMC・まことがステージに登場。スクリーンにメジャーデビュー決定およびデビュー日が映し出されると、感極まって涙を見せるメンバーも。会場には割れんばかりの拍手が響き渡った。
メンバーの石栗奏美は「今もなんですけど本当に実感がなくて、メジャーデビュー…7月13日って…?みたいな気持ちです。私たちにはまだまだな部分もたくさんあるので、メジャーデビューにふさわしいというか、ハロー!プロジェクトのグループの一員としてみなさんに認めてもらえるようにもっともっとスキルもアップして、自信を持ってメジャーデビューできるように頑張りたいと思います」と決意を語った。
西崎美空は「私はデビューできるのがまだ先かなと思っていたので、まさか今日メジャーデビューが決定するなんて本当に思ってなかったです。 これまで先輩方のメジャーデビューの瞬間を動画でよく拝見していたので、実際に自分たちがその状況になって本当に幸せで“ああこういう気持ちなんだ”って実感できました。たくさんの方にOCHA NORMAを知ってもらって、日本一になるぐらいの気持ちでこれから精一杯頑張りたいなって思います」と誓った。
「OCHA NORMA」は、ハロプロ研修生ユニットとして活動し、新グループ入りが決定していた米村姫良々、石栗奏美、中山夏月姫、窪田七海、斉藤円香、広本瑠璃、西崎美空、北原ももの8人に、昨年7月から開催されていた「ハロー!プロジェクト 新メンバーオーディション 2021」合格者の筒井澪心、田代すみれの2人が昨年12月に加入し、10人体制で活動を開始した。
ユニークなグループ名は、みんなが集うほっとする場所(お茶の間)と、ラテン語で「規準/基準」という意味をもつ(NORMA/ノルマ)をかけあわせた造語。「お茶の間を楽しませる、新世代のスタンダードとなるような存在になってほしい!」という願いを込めて名付けられた。
■石栗奏美(OCHA NORMAメンバー)コメント
私はハロプロ研修生北海道に加入してハロプロ研修生ユニット、そしてOCHA NORMAと長い間ハロー!プロジェクトで活動させていただいてるんですけど、ここからメジャーデビューに向かって、新たな一歩を踏み出せるように頑張りたいなと思います。
メジャーデビュー決定をいち早く伝えたいのはおじいちゃんや家族にです。ファンの方にはステージ上で最初に発表できてそれもすごくうれしいことでしたし、研修生発表会っていう思い出深い場所でOCHA NORMAとしてメジャーデビューシングルの日を発表できるってことがうれしかったです。
今もなんですけど本当に実感がなくて“メジャーデビュー…7月13日って…?”みたいな気持ちです。私たちにはまだまだな部分もたくさんあるので、メジャーデビューにふさわしいというか、ハロー!プロジェクトのグループの一員としてみなさんに認めてもらえるようにもっともっとスキルもアップして、自信を持ってメジャーデビューできるように頑張りたいと思います。
■西崎美空(OCHA NORMAメンバー)コメント全文
私はデビューできるのがまだ先かなと思っていたので、まさか今日メジャーデビューが決定するなんて本当に思ってなかったです。研修生発表会という素敵な場での発表が嬉しかったです。メジャーデビューをいち早く家族に伝えたいという気持ちが強いです。
これまで先輩方のメジャーデビューの瞬間を動画でよく拝見していたので、実際に自分たちがその状況になって本当に幸せで“ああこういう気持ちなんだ”って実感できました。ハロー!プロジェクトっていう看板を背負いつつハロー!プロジェクトを知らない方にもOCHA NORMAを知ってもらって、日本一になるぐらいの気持ちでこれから精一杯頑張りたいなって思います。
※西崎の「崎」=たつさき
昼公演最後の楽曲を披露前にMC・まことがステージに登場。スクリーンにメジャーデビュー決定およびデビュー日が映し出されると、感極まって涙を見せるメンバーも。会場には割れんばかりの拍手が響き渡った。
西崎美空は「私はデビューできるのがまだ先かなと思っていたので、まさか今日メジャーデビューが決定するなんて本当に思ってなかったです。 これまで先輩方のメジャーデビューの瞬間を動画でよく拝見していたので、実際に自分たちがその状況になって本当に幸せで“ああこういう気持ちなんだ”って実感できました。たくさんの方にOCHA NORMAを知ってもらって、日本一になるぐらいの気持ちでこれから精一杯頑張りたいなって思います」と誓った。
「OCHA NORMA」は、ハロプロ研修生ユニットとして活動し、新グループ入りが決定していた米村姫良々、石栗奏美、中山夏月姫、窪田七海、斉藤円香、広本瑠璃、西崎美空、北原ももの8人に、昨年7月から開催されていた「ハロー!プロジェクト 新メンバーオーディション 2021」合格者の筒井澪心、田代すみれの2人が昨年12月に加入し、10人体制で活動を開始した。
ユニークなグループ名は、みんなが集うほっとする場所(お茶の間)と、ラテン語で「規準/基準」という意味をもつ(NORMA/ノルマ)をかけあわせた造語。「お茶の間を楽しませる、新世代のスタンダードとなるような存在になってほしい!」という願いを込めて名付けられた。
■石栗奏美(OCHA NORMAメンバー)コメント
私はハロプロ研修生北海道に加入してハロプロ研修生ユニット、そしてOCHA NORMAと長い間ハロー!プロジェクトで活動させていただいてるんですけど、ここからメジャーデビューに向かって、新たな一歩を踏み出せるように頑張りたいなと思います。
メジャーデビュー決定をいち早く伝えたいのはおじいちゃんや家族にです。ファンの方にはステージ上で最初に発表できてそれもすごくうれしいことでしたし、研修生発表会っていう思い出深い場所でOCHA NORMAとしてメジャーデビューシングルの日を発表できるってことがうれしかったです。
今もなんですけど本当に実感がなくて“メジャーデビュー…7月13日って…?”みたいな気持ちです。私たちにはまだまだな部分もたくさんあるので、メジャーデビューにふさわしいというか、ハロー!プロジェクトのグループの一員としてみなさんに認めてもらえるようにもっともっとスキルもアップして、自信を持ってメジャーデビューできるように頑張りたいと思います。
■西崎美空(OCHA NORMAメンバー)コメント全文
私はデビューできるのがまだ先かなと思っていたので、まさか今日メジャーデビューが決定するなんて本当に思ってなかったです。研修生発表会という素敵な場での発表が嬉しかったです。メジャーデビューをいち早く家族に伝えたいという気持ちが強いです。
これまで先輩方のメジャーデビューの瞬間を動画でよく拝見していたので、実際に自分たちがその状況になって本当に幸せで“ああこういう気持ちなんだ”って実感できました。ハロー!プロジェクトっていう看板を背負いつつハロー!プロジェクトを知らない方にもOCHA NORMAを知ってもらって、日本一になるぐらいの気持ちでこれから精一杯頑張りたいなって思います。
※西崎の「崎」=たつさき
2022/03/13




