アニメ『ドラゴンボール』(DB)の新作映画『ドラゴンボール超 スーパーヒーロー』(4月22日公開)で、通常の約930倍となる巨大サイズのムビチケ「超ムビチケ」(縦2.4メートル×横1.8メートル)が4日から発売され、受注開始から3日(※)で200件の予約を超えたことがわかった(7日午前11時時点)。
販売される「超ムビチケ」の価格は、通常のムビチケと比較すると約9倍の1万3710円(税込)。そのサイズも完全に桁違いで、映画館などで販売されている通常サイズのムビチケは縦8.56センチ×横5.4センチのカードサイズだが、「超ムビチケ」は通常の約930倍となる。
四隅は丸みを帯びており、カード券の仕様を忠実に再現。ポスター裏面にはムビチケ購入番号とムビチケ暗証番号が記載されたシールを貼付しているので、もちろん通常のムビチケ前売券としても使用可能。
なお、この「超ムビチケ」は、ムビチケ対応映画館(一部映画館を除く)で、ウェブ上にて座席指定が可能となっており、事前に座席指定が済んでいる場合、映画館に持参する必要はない。
また、「超ムビチケ」はカード型でなく防炎ターポリンシートとなり、価格にはムビチケ代金のほか、防炎ターポリンシート製作費も含み、送料は購入者負担、3月13日までに注文すると、映画公開1週間前の4月14日前後に届けられる予定。
■映画あらすじ
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織<レッドリボン軍>。その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め…。<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!
販売される「超ムビチケ」の価格は、通常のムビチケと比較すると約9倍の1万3710円(税込)。そのサイズも完全に桁違いで、映画館などで販売されている通常サイズのムビチケは縦8.56センチ×横5.4センチのカードサイズだが、「超ムビチケ」は通常の約930倍となる。
なお、この「超ムビチケ」は、ムビチケ対応映画館(一部映画館を除く)で、ウェブ上にて座席指定が可能となっており、事前に座席指定が済んでいる場合、映画館に持参する必要はない。
また、「超ムビチケ」はカード型でなく防炎ターポリンシートとなり、価格にはムビチケ代金のほか、防炎ターポリンシート製作費も含み、送料は購入者負担、3月13日までに注文すると、映画公開1週間前の4月14日前後に届けられる予定。
■映画あらすじ
かつて、孫悟空により壊滅した悪の組織<レッドリボン軍>。その意志を継いだ者たちが、新たに最強の人造人間・ガンマ1号、2号を生みだした。彼らは自らを「スーパーヒーロー」と名乗り、ピッコロ、悟飯らを襲い始め…。<新生レッドリボン軍>の目的とは?迫りくる危機を前に、今こそ目覚めよ!スーパーヒーロー!!
2022/03/07