2021年12月24日に公開されたアニメ映画『劇場版 呪術廻戦 0』の最新の興行収入が21日、発表され、土日2日間で動員21万3000人、興収3億3600万円をあげ、5週連続で首位に立った。19日からは第4弾となる入場者プレゼントの配布を行い、前週比は動員、興収ともに30%以上アップし、累計興収116億円を記録。(興行通信社調べ)
『呪術廻戦』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、原作漫画の累計発行部数は6000万部を突破。2023年にテレビアニメ第2期の放送が決まっている。
『劇場版 呪術廻戦 0』は、乙骨憂太を主人公にした『呪術廻戦』の前日譚であり、原作漫画の連載前に芥見下々氏が短期集中連載として描き下ろした「東京都立呪術高等専門学校」を映画化したもの。「0巻」として単行本化もされ、単巻コミックスとしては異例の大ヒットを記録するなど、ファンからの支持も非常に高いエピソードとなっている。
■『劇場版 呪術廻戦 0』興収の流れ
公開3日間:観客動員190万8053人、興行収入26億9412万8150円
公開11日間:観客動員431万4027人、興行収入58億7306万4900円(前週比較+約32億円)
公開15日間:観客動員490万人、興行収入67億円突破
公開18日間:観客動員567万1950人、興行収入77億1408万4650億円(前週比較+約19億円)
公開21日間:観客動員589万人、興行収入80億円突破
公開24日間:観客動員628万8404人、興行収入85億7642万9150円(前週比較+約8億円)
公開31日間:観客動員数681万2266人、興行収入93億1047万7450円(前週比較+約8億円)
公開38日間:観客動員数719万1107人、興収98億3964万4200円(前週比較+約5億円)
公開43日間:興行収入100億円突破
公開45日間:観客動員数760万3732人、興行収入104億5632万2400円(前週比較+約6億円)
公開50日間:観客動員数784.1万人、興行収入108.3億円
公開52日間:興行収入110億円突破(前週比較+約6億円)
公開59日間:興行収入116億円突破(前週比較+約6億円)
『呪術廻戦』は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。テレビアニメが2020年10月〜21年3月まで放送され人気を博し、原作漫画の累計発行部数は6000万部を突破。2023年にテレビアニメ第2期の放送が決まっている。
■『劇場版 呪術廻戦 0』興収の流れ
公開3日間:観客動員190万8053人、興行収入26億9412万8150円
公開11日間:観客動員431万4027人、興行収入58億7306万4900円(前週比較+約32億円)
公開15日間:観客動員490万人、興行収入67億円突破
公開18日間:観客動員567万1950人、興行収入77億1408万4650億円(前週比較+約19億円)
公開21日間:観客動員589万人、興行収入80億円突破
公開24日間:観客動員628万8404人、興行収入85億7642万9150円(前週比較+約8億円)
公開31日間:観客動員数681万2266人、興行収入93億1047万7450円(前週比較+約8億円)
公開38日間:観客動員数719万1107人、興収98億3964万4200円(前週比較+約5億円)
公開43日間:興行収入100億円突破
公開45日間:観客動員数760万3732人、興行収入104億5632万2400円(前週比較+約6億円)
公開50日間:観客動員数784.1万人、興行収入108.3億円
公開52日間:興行収入110億円突破(前週比較+約6億円)
公開59日間:興行収入116億円突破(前週比較+約6億円)
2022/02/21