中国の“C-POP”5人組グループ「熊猫堂 ProducePandas」(クマネコドウプロデュースパンダ)が、あす22日にCDアルバム『emo』で日本デビューする。中国の人気オーディション番組で注目され、プログラマー、カスタマーセンター、石油企業労働者、モデル、バーシンガーと、それぞれ異なる経歴を持つ5人の公式インタビューが到着した。
熊猫堂 ProducePandasは、リーダーでビジュアル担当のDING(27)、メインボーカル担当のOtter(23)とHusky(26)、メインダンサーのMr.17(32)、ギャグ・お笑い担当のCass(30)からなる“ビッグサイズ”の5人組。オーディションではゲスト審査員のLISA(BLACKPINK)の前で「KILL THIS LOVE」のダンスカバーを披露し、全世界へ動画が拡散された。
2020年7月に配信シングル「辣辣辣-La La La-」でデビューし、グローバルな展開で飛躍を目指して活動中。あす22日に全14曲収録のCDアルバム『emo』で日本デビューする。
■「熊猫堂 ProducePandas」オフィシャルインタビュー
――「熊猫堂 ProducePandas」とはどのようなグループですか?
【DING】私たちは非常に"円満"なグループで、全員が円(まる)く、食欲に満ち、歩くエネルギーに満ち、踊る力に満ち、歌う感情に満ち、生活の中でのエネルギーに満ち、ステージ上でも気迫に満ちています。お互いに応援し合い、時には厳しく指導し合ったりもします。自分たちを型にはめるのではなく、グループを型にはめるのでもなく、自分を好きになってくれる人を型にはめるのでもない。これが、私たち「熊猫堂ProducePandas」です!
――日本デビュー作となる『emo』は、どのようなアルバムになっていますか?
【DING】このアルバム『emo』は、私たちのエモーションを表現したアルバムであり、皆さんが人生で出会う様々な感情や気持ちを、楽曲を通して読み解くことができるようになっていると思います。
皆さんの感情を歌に込めて、皆さんの人生に入り込んで、皆さんの物語を歌にして、エモーションを解き放っていけたらいいな、と思っています。それはネガティブな感情をずっと閉じ込めてしまうと人はつらくなってしまうからです。けれども、幸せなことやポジティブな感情に出会うと、それをより多くの人と共有し、お互いにモチベーションを高めることができると思っています。
【Otter】温かみのあるアルバムだと思います。今回は軽快なスタイルから離れて、しっとりしたスタイルにトライしました。個人的にはしっとりしたバラード系の曲が好きなのでうれしいですね。今回は、エモーショナルな方向で、皆さんの生活と向き合いました。曲はラブソングばかりではなく、ポジティブで暖かい曲もたくさんあります。
【Husky】タイトルの『emo』のように、このアルバムは様々なエモーションが融合しています。emoはつらいことや悲しいことだけではなく、楽しいことやサプライズでもあるべきです。いつもとは違う熊猫堂を聴いていただき、このアルバムの中で皆さんに本当の自分を見つけていただければ幸いです。
【Mr.17】今回のアルバムは、より「深い」というか、感情の「スパイスボックス」のようなもので、リスナーはこのアルバムからあらゆる感情を、少なくともその一つを解き放つことができると思います。
【Cass】これは、すべてのリスナーに寄り添ったアルバムです。それぞれの曲は、人が持つエモーションを表しています。嬉しいことも、悲しいことも、良いことも、悪いことも。どんな性格の人も、アルバムの中から自分のエモーションに合った曲を見つけることができると思います。
――今後の活動予定や、将来の目標を教えてください。
【DING】今後はあらゆるチャンスを捉え、スキルを向上させるだけでなくブランドアンバサダーになる機会やファッションのランウェイショーに出る機会をつかみたいと考えています。バラエティ番組やリアリティ番組などもやってみたいですね。いろいろな仕事に挑戦して、新しいことを学ぶのが好きです。中国のことわざにもあるように、多くのスキルを身につけることは苦になりません。私にできないことはありませんし、なんでも学ぶことができます。
【Otter】もっと皆さんに会えるように、曲のスタイルからダンスの見せ方まで、試行錯誤しながら努力を続けて、もっともっと素晴らしいものにしていきたいと思っています。
【Husky】できればバラエティ番組にも出演したいですね。
【Mr.17】できればもっとバラエティ番組やドラマに出演したいと思っています。また、スキルに磨きをかけ続けること、振り付けをもう少しクリエイティブでオリジナルなものにすることも目標です。
【Cass】自分の動画チャンネルを魅力のあるものにしたいと思っています。私は、自分の生活や面白いことを人々に伝えるのが大好きです。また、ファンの皆さんの忙しい生活に少しでも喜びを与えられれば、と思っています。だから、面白い映像を撮ることが最近のマイブームです。私の目標は、より多くの人に私のビデオアカウントをフォローしてもらうことかな。
――ファンへのメッセージをお願いします。
【DING】まずは、熊猫堂を応援してくださっている皆さんに感謝します。これからも皆さんの身近にいて、より多くの作品を作っていきたいと思います!これからも私たちの応援をよろしくお願いします。
【Otter】Hello! 皆様こんにちは! 私たちは熊猫堂、型破りなボーイズグループです。もしあなたの生活に喜びが足りなかったり、つまらないことが多かったりしたら、私たちに会いに来てください。人生はそんなに複雑なものではありません。熊猫堂はあなたと一緒にいます!
【Husky】皆様こんにちは!私たちは熊猫堂です。一見すると、歌って踊るボーイズグループとは思われないかもしれません。ハッピーになるのに理由はいらないし、熊猫堂を好きになるにも理由はいりません。
【Mr.17】私たち熊猫堂を好きになってくださっている皆さんが、毎日を楽しく、幸せに過ごし、私たちの作品から元気と自信を得て、熊猫堂がずっと皆さんと一緒にいられることを願っています。
【Cass】Hi!皆さん、こんにちは。広いインターネットの中でこのページにたどり着き、私のメッセージを見てくれたのですね。なんて幸せなことでしょう。あなたの人生にも、このような小さな幸せがたくさん訪れることを願っています。
熊猫堂 ProducePandasは、リーダーでビジュアル担当のDING(27)、メインボーカル担当のOtter(23)とHusky(26)、メインダンサーのMr.17(32)、ギャグ・お笑い担当のCass(30)からなる“ビッグサイズ”の5人組。オーディションではゲスト審査員のLISA(BLACKPINK)の前で「KILL THIS LOVE」のダンスカバーを披露し、全世界へ動画が拡散された。
■「熊猫堂 ProducePandas」オフィシャルインタビュー
――「熊猫堂 ProducePandas」とはどのようなグループですか?
【DING】私たちは非常に"円満"なグループで、全員が円(まる)く、食欲に満ち、歩くエネルギーに満ち、踊る力に満ち、歌う感情に満ち、生活の中でのエネルギーに満ち、ステージ上でも気迫に満ちています。お互いに応援し合い、時には厳しく指導し合ったりもします。自分たちを型にはめるのではなく、グループを型にはめるのでもなく、自分を好きになってくれる人を型にはめるのでもない。これが、私たち「熊猫堂ProducePandas」です!
――日本デビュー作となる『emo』は、どのようなアルバムになっていますか?
【DING】このアルバム『emo』は、私たちのエモーションを表現したアルバムであり、皆さんが人生で出会う様々な感情や気持ちを、楽曲を通して読み解くことができるようになっていると思います。
皆さんの感情を歌に込めて、皆さんの人生に入り込んで、皆さんの物語を歌にして、エモーションを解き放っていけたらいいな、と思っています。それはネガティブな感情をずっと閉じ込めてしまうと人はつらくなってしまうからです。けれども、幸せなことやポジティブな感情に出会うと、それをより多くの人と共有し、お互いにモチベーションを高めることができると思っています。
【Otter】温かみのあるアルバムだと思います。今回は軽快なスタイルから離れて、しっとりしたスタイルにトライしました。個人的にはしっとりしたバラード系の曲が好きなのでうれしいですね。今回は、エモーショナルな方向で、皆さんの生活と向き合いました。曲はラブソングばかりではなく、ポジティブで暖かい曲もたくさんあります。
【Husky】タイトルの『emo』のように、このアルバムは様々なエモーションが融合しています。emoはつらいことや悲しいことだけではなく、楽しいことやサプライズでもあるべきです。いつもとは違う熊猫堂を聴いていただき、このアルバムの中で皆さんに本当の自分を見つけていただければ幸いです。
【Mr.17】今回のアルバムは、より「深い」というか、感情の「スパイスボックス」のようなもので、リスナーはこのアルバムからあらゆる感情を、少なくともその一つを解き放つことができると思います。
【Cass】これは、すべてのリスナーに寄り添ったアルバムです。それぞれの曲は、人が持つエモーションを表しています。嬉しいことも、悲しいことも、良いことも、悪いことも。どんな性格の人も、アルバムの中から自分のエモーションに合った曲を見つけることができると思います。
――今後の活動予定や、将来の目標を教えてください。
【DING】今後はあらゆるチャンスを捉え、スキルを向上させるだけでなくブランドアンバサダーになる機会やファッションのランウェイショーに出る機会をつかみたいと考えています。バラエティ番組やリアリティ番組などもやってみたいですね。いろいろな仕事に挑戦して、新しいことを学ぶのが好きです。中国のことわざにもあるように、多くのスキルを身につけることは苦になりません。私にできないことはありませんし、なんでも学ぶことができます。
【Otter】もっと皆さんに会えるように、曲のスタイルからダンスの見せ方まで、試行錯誤しながら努力を続けて、もっともっと素晴らしいものにしていきたいと思っています。
【Husky】できればバラエティ番組にも出演したいですね。
【Mr.17】できればもっとバラエティ番組やドラマに出演したいと思っています。また、スキルに磨きをかけ続けること、振り付けをもう少しクリエイティブでオリジナルなものにすることも目標です。
【Cass】自分の動画チャンネルを魅力のあるものにしたいと思っています。私は、自分の生活や面白いことを人々に伝えるのが大好きです。また、ファンの皆さんの忙しい生活に少しでも喜びを与えられれば、と思っています。だから、面白い映像を撮ることが最近のマイブームです。私の目標は、より多くの人に私のビデオアカウントをフォローしてもらうことかな。
――ファンへのメッセージをお願いします。
【DING】まずは、熊猫堂を応援してくださっている皆さんに感謝します。これからも皆さんの身近にいて、より多くの作品を作っていきたいと思います!これからも私たちの応援をよろしくお願いします。
【Otter】Hello! 皆様こんにちは! 私たちは熊猫堂、型破りなボーイズグループです。もしあなたの生活に喜びが足りなかったり、つまらないことが多かったりしたら、私たちに会いに来てください。人生はそんなに複雑なものではありません。熊猫堂はあなたと一緒にいます!
【Husky】皆様こんにちは!私たちは熊猫堂です。一見すると、歌って踊るボーイズグループとは思われないかもしれません。ハッピーになるのに理由はいらないし、熊猫堂を好きになるにも理由はいりません。
【Mr.17】私たち熊猫堂を好きになってくださっている皆さんが、毎日を楽しく、幸せに過ごし、私たちの作品から元気と自信を得て、熊猫堂がずっと皆さんと一緒にいられることを願っています。
【Cass】Hi!皆さん、こんにちは。広いインターネットの中でこのページにたどり着き、私のメッセージを見てくれたのですね。なんて幸せなことでしょう。あなたの人生にも、このような小さな幸せがたくさん訪れることを願っています。
2021/12/21





