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野宮真貴、還暦迎えるも「まだまだ歌える」 “還暦ライブ”用の真っ赤な衣装で登場

 音楽グループ、ピチカート・ファイヴの3代目ボーカリストとして知られる野宮真貴(61)が16日、東京・EX THEATER ROPPONNGIで行われたエンターテイメントショー『春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬はつとめて… IT’S SHOW TIME』の開演前の取材会に参加した。

還暦迎えるも「まだまだ歌える」という野宮真貴 (C)ORICON NewS inc.

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(左から)野宮真貴、齋藤飛鳥、KEITA MARUYAMA氏 (C)ORICON NewS inc.

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 KEITA MARUYAMA氏によるファッションと日本の伝統文化を掛け合わせたエンターテイメントショー。「Fashionは人生を変える」をコンセプトに、さまざまな分野のアーティストや演者が集結し、それぞれ出演者が春夏秋冬の四季をテーマとし、ファッションと日本の伝統文化が融合した新しい形のショーとなる。

乃木坂46・齋藤飛鳥 (C)ORICON NewS inc.

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 真っ赤なミニ丈衣装で登場した野宮は「昨年、還暦になった。実は、この赤い衣装もKEITAさんに還暦ライブのために作っていただいた」と明かす。「今年、デビュー40周年なんです。ずっと『還暦まで歌う』って言っていたんですけど還暦になっても、まだ歌える。歌える限り、こんなステキな衣装で歌いたい」と笑顔を見せていた。ピチカート・ファイヴ、そして自身の代表曲でもある「東京は夜の七時」を歌う予定となっている。

 取材会には、KEITA MARUYAMA氏と齋藤飛鳥も参加した。

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  • 『春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬はつとめて… IT’S SHOW TIME』の開演前取材会に参加した乃木坂46・齋藤飛鳥 (C)ORICON NewS inc.
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  • 『春はあけぼの、夏は夜、秋は夕暮れ、冬はつとめて… IT’S SHOW TIME』の開演前取材会に参加した野宮真貴 (C)ORICON NewS inc.
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