俳優の松下洸平が、2日放送の日本テレビ系バラエティー『ぐるぐるナインティナイン』(毎週木曜 後7:56)に出演する。クビ決定まで残り3戦となった『ゴチバトル』のトークテーマは『今年揉めちゃったこと』。松下は、自身の煮え切らない態度のせいで気まずい関係になっている同期の俳優がいると明かす。本人が激おこで登場し「いつも思わせぶりな態度をとってゴメン」と直接謝罪する。
クビ圏内(3位以下)の増田貴久は、前回最下位となり30万円以上支払ったため、自腹総額が約83万円(第6位)、松下が約72万円(第5位)、ノブがおよそ65万円(第4位)といよいよ崖っぷち状態。オープニングでは増田が「逆ピタリが見えてる!」と、ピタリ賞の賞金100万円とは逆に、自腹金額総額が100万円に手が届きそうなことを心配する。ゲストは初参戦のハナコを迎える。
実は、彼らが初めて出たテレビは2015年9月の『おもしろ荘』。その後『キングオブコント2018』で優勝、“お笑い第7世代”として大活躍中。岡村隆史はポンコツキャラの菊田竜大を気に入っており、菊田も何かと自分を構ってくれる岡村をケータイの待ち受けにするまでの溺愛ぶり。グルメ遍歴VTRでは、そんな菊田の食事にまつわる『菊田クイズ』を出題する。
ゴチバトルの舞台は、スタイルに捕らわれないモダンフレンチで人気の渋谷エクセルホテル東急内レストラン『ア ビエント』。設定金額は2万円。ハナコは3人分の金額設定で、自腹総額はおよそ18万円。さらに今回は、メニューの中に、1品で2万円近くするという超高額の“ドボンメニュー”ありというルールで一同パニックに。順位の大変動は起きるのか。
このほかノブは大悟の舞台遅刻が原因で、普段怒らない穏やかな師匠からキレられたというエピソードを披露。中条あやみも、モデル仲間を怒らせてしまったということで、こちらも本人が登場。そのモデルFは「包丁を奪われた」と、中条への苦情をぶちまける。果たして関係を修復することはできるのか。暴露話や告白の連続に、ゴチメンバーは気もそぞろ。金額予想は大誤算続出。クビに近い下位3人の男たち…松下も増田もノブもクビ危機で波乱の展開となる。
スペシャルメニューを賭けた『逆指令ゲーム』では、「操られている…」と松下の不可思議な動きが審議に。ダンスが得意な増田は自信満々で挑むも衝撃の展開に。菊田は、食リポはポンコツでも、意外な才能を発揮する。そしてラストオーダー後に、ヒントとして、ドボンメニューを頼んだ人がいることがわかると、「俺か?」「やべえ、クビになる」と全員大パニックに。果たして最下位となるのは誰なのか。
クビ圏内(3位以下)の増田貴久は、前回最下位となり30万円以上支払ったため、自腹総額が約83万円(第6位)、松下が約72万円(第5位)、ノブがおよそ65万円(第4位)といよいよ崖っぷち状態。オープニングでは増田が「逆ピタリが見えてる!」と、ピタリ賞の賞金100万円とは逆に、自腹金額総額が100万円に手が届きそうなことを心配する。ゲストは初参戦のハナコを迎える。
ゴチバトルの舞台は、スタイルに捕らわれないモダンフレンチで人気の渋谷エクセルホテル東急内レストラン『ア ビエント』。設定金額は2万円。ハナコは3人分の金額設定で、自腹総額はおよそ18万円。さらに今回は、メニューの中に、1品で2万円近くするという超高額の“ドボンメニュー”ありというルールで一同パニックに。順位の大変動は起きるのか。
このほかノブは大悟の舞台遅刻が原因で、普段怒らない穏やかな師匠からキレられたというエピソードを披露。中条あやみも、モデル仲間を怒らせてしまったということで、こちらも本人が登場。そのモデルFは「包丁を奪われた」と、中条への苦情をぶちまける。果たして関係を修復することはできるのか。暴露話や告白の連続に、ゴチメンバーは気もそぞろ。金額予想は大誤算続出。クビに近い下位3人の男たち…松下も増田もノブもクビ危機で波乱の展開となる。
スペシャルメニューを賭けた『逆指令ゲーム』では、「操られている…」と松下の不可思議な動きが審議に。ダンスが得意な増田は自信満々で挑むも衝撃の展開に。菊田は、食リポはポンコツでも、意外な才能を発揮する。そしてラストオーダー後に、ヒントとして、ドボンメニューを頼んだ人がいることがわかると、「俺か?」「やべえ、クビになる」と全員大パニックに。果たして最下位となるのは誰なのか。
2021/12/02