女優・モデルの川津明日香(21)が20日、オンラインでファースト写真集『明日から。』発売記念イベントを開催した。
『仮面ライダー セイバー』(テレビ朝日)で、ヒロイン・須藤芽依を演じた。『ミスセブンティーン2014』でグランプリに輝き、2018年までファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして活躍。その後、『週刊プレイボーイ』で本格的にグラビアデビューし、瞬く間にブレイクした。
ファースト写真集の発売を迎え、川津は「この一冊が本屋さんに並ぶと思うとすごくうれしいですね。約1年かけて撮影してきたので、一つの作品づくりみたいな感じだった。やっと発売することができてうれしいです」とにっこり。長期にわたる撮影となったが「髪型は好きなように変えていた」という。体型が一番変化したと明かし、「冬は写真集が(出ると)決まって最初の頃に撮ったが、丸い。元々丸顔だが、最初のページは丸顔ゾーンですね(笑)。夏になるとスッキリしている。体型と髪型は変化を見られるんじゃないかなと思います」と見どころを紹介した。
自身にとってこの1冊は「二度と戻れない私」が表現されているという。「21歳を全力で駆け抜けて撮影をしていた。この1年間は楽しいことがたくさんあって、学ぶこともたくさんあった」としみじみ。「もともとネガティブな性格ではないが、より明るく、前向きになりました。これは役のおかげもあると思います。芽依ちゃんのテンションに近づいたと思います」と、出演した『仮面ライダー セイバー』に感謝した。
ファースト写真集の自己採点は90点。「あとの10点は伸びしろを考えて」とし、次回作があれば「やりたいことがいっぱいあります。今回で写真集がどういうものか分かった。セカンドが出せるように頑張りたい。オール私服とかでやってみたいです」と期待を膨らませていた。
『仮面ライダー セイバー』(テレビ朝日)で、ヒロイン・須藤芽依を演じた。『ミスセブンティーン2014』でグランプリに輝き、2018年までファッション誌『Seventeen』の専属モデルとして活躍。その後、『週刊プレイボーイ』で本格的にグラビアデビューし、瞬く間にブレイクした。
ファースト写真集の発売を迎え、川津は「この一冊が本屋さんに並ぶと思うとすごくうれしいですね。約1年かけて撮影してきたので、一つの作品づくりみたいな感じだった。やっと発売することができてうれしいです」とにっこり。長期にわたる撮影となったが「髪型は好きなように変えていた」という。体型が一番変化したと明かし、「冬は写真集が(出ると)決まって最初の頃に撮ったが、丸い。元々丸顔だが、最初のページは丸顔ゾーンですね(笑)。夏になるとスッキリしている。体型と髪型は変化を見られるんじゃないかなと思います」と見どころを紹介した。
自身にとってこの1冊は「二度と戻れない私」が表現されているという。「21歳を全力で駆け抜けて撮影をしていた。この1年間は楽しいことがたくさんあって、学ぶこともたくさんあった」としみじみ。「もともとネガティブな性格ではないが、より明るく、前向きになりました。これは役のおかげもあると思います。芽依ちゃんのテンションに近づいたと思います」と、出演した『仮面ライダー セイバー』に感謝した。
ファースト写真集の自己採点は90点。「あとの10点は伸びしろを考えて」とし、次回作があれば「やりたいことがいっぱいあります。今回で写真集がどういうものか分かった。セカンドが出せるように頑張りたい。オール私服とかでやってみたいです」と期待を膨らませていた。
2021/10/20
