2021-04-07 04:00 松本隆、作詞活動50周年トリビュート盤7・14発売 亀田誠治プロデュースで宮本浩次ら参加 拡大する(上段左から)池田エライザ、GLIM SPANKY、(下段左から)Daoko、三浦大知、宮本浩次 作詞家の松本隆氏(71)が作詞活動50周年を迎えたことを記念し、7月14日にトリビュートアルバムの発売が決定した。サウンドプロデュースとアレンジを亀田誠治が手がけ、第1弾参加アーティストとして池田エライザ、GLIM SPANKY、DAOKO、三浦大知、宮本浩次の参加が発表された。 1970年に伝説のロックバンド「はっぴいえんど」のドラマーとしてデビューして以来、これまで400組近くのアーティストに2100曲以上の歌詞を提供。シングルの総売り上げはおよそ5000万枚、ヒットチャート1位を記録した楽曲は50曲以上と、松本隆氏の言葉は多くの人々の心にさまざまな風を吹かせてきた。 記事全文 この記事の画像 2021/04/07 タグ 池田エライザ GLIM SPANKY 松本隆 宮本浩次 亀田誠治 三浦大知 DAOKO PICK UP CONTENTS映画『ルックバック』音楽制作の舞台裏を語る作曲家・音楽家の坂東祐大【インタビュー】原因は自分にある。週間1000万回超えで初1位 A2O LITEデビュー曲がTOP5【ストリーミング】 オリコントピックス人気YouTuber・たこまるがゲーミングPCのお悩みを解決ゲーミングPCのリアルな悩みに、人気YouTuber・たこまるが回答!初心者〜中級者が理想のプレイ環境を叶えるコツを伝授失敗しないウイスキーの贈り方、名誉ブレンダーが伝授!ウイスキーギフト、何を選べば喜ばれる?サントリー名誉チーフブレンダー・輿水精一さん監修で、贈る相手や予算、飲み方別に選び方を徹底解説。杉谷拳士が「青いマックの日」で全国に支援の輪を広げる年に一度のチャリティ活動「青いマックの日」。店内を青い風船や紙の花飾りなどで装飾し、皆さんに活動の趣旨を伝え、支援の輪を広げる。