2020-11-28 21:37 さなり、『恋する母たち』劇中歌「まんじゅうこわい」書き下ろし 第7話出演も決定 拡大する『恋する母たち』劇中歌を書き下ろし、第7話出演も決定したラッパー・さなり 18歳のラップアーティスト・さなりが、TBS系金曜ドラマ『恋する母たち』(毎週金曜 後10:00)第6話で使用された劇中歌「まんじゅうこわい」を書き下ろしたことが明らかになり、12月4日放送の第7話では本人役で出演することが決定した。 書き下ろしの劇中歌は、仲里依紗演じる蒲原まりの息子・繁秋(宮世琉弥)が、阿部サダヲ演じる落語家今昔亭丸太郎の落語に感銘を受け、ラッパーとして披露する「ラップと落語」を組み合わせた斬新なテーマの楽曲。古典落語の演目のひとつ「まんじゅうこわい」を、さなりが現代風なリリックで書き下ろした。 記事全文 2020/11/28 タグ さなり 俳優 音楽 新譜 TBS ドラマ 恋する母たち PICK UP CONTENTSエルミーン、Good Neighboursが思いを語るサマソニで初の日本ステージを終えた感想とはユニバーサル ミュージック『東京音始』開催新たな音楽イベントでつなぐ世界と日本 オリコントピックス賞金総額1000万円!ガンダムゲーム日本一のチームは?2年前のリベンジも…賞金総額1000万円と“ガンダムゲーム日本一”の称号を賭けて熱戦を繰り広げた大会をリポート!Office 2021サポート終了、知っておきたいリスクと対策「Office 2021」のサポート終了まで残りわずか。放置すると起こるトラブルとリスクとは?あなたに必要な対策と最適な1台を確認しよう。