韓国のボーイズグループ・SEVENTEENからジョンハン、ホシ、ミンギュ、ドギョム、バーノン、ディノの6人が、28日発売の女性グラビア誌『anan』(マガジンハウス)のバックカバー&後ろ読み16ページに登場。日韓完全リモートでの独占撮影が実現した。
バックカバーからの後ろ読み16ページと、綴じ込みスペシャルポスター付きのデラックス版。韓国スタッフとスタイリングを練り、『anan』のためのコンセプトを組み、今ならではの特別でグラフィカルなページが完成した。インタビューでは、日本の「CARAT(ファンの総称)」たちに会いたい熱い思いや、メンバーの絆がわかるエピソードを紹介している。
2020年ワールドツアーの中止が発表された後から、SEVENTEENと日本のCARATが「会い
たい」「会えない」状況をどうしたらいいのか――いろいろな案や条件をクリアして到達したのが、韓国のディレクションチームと日本のコーディネートチームが組んで、完全リモート撮影をやってみるということ。事前の準備を重ね、スタッフを固め、新型コロナの対策をしながら緊張感をもって臨んだ取材撮影当日。メンバー6人と韓国のスタッフは、明るくリラックスモードで、日本のスタッフとも画面を通して和気あいあい。
そして撮影となると、ぐっとビジュアルが強く表情が深くなっているメンバーたち。リモート画面の向こうで輝き、いろいろな経験を踏まえさらに進化し、世界で活躍していくSEVENTEENの底知れぬパワーを感じた撮影となった。
なお、『anan』のウェブメディア「ananweb」では11月2日に、本誌とは違うインタビュー、ビジュアル、動画をアップ予定。『anan』50周年特別サイトでは応援コメントが配信されている。
バックカバーからの後ろ読み16ページと、綴じ込みスペシャルポスター付きのデラックス版。韓国スタッフとスタイリングを練り、『anan』のためのコンセプトを組み、今ならではの特別でグラフィカルなページが完成した。インタビューでは、日本の「CARAT(ファンの総称)」たちに会いたい熱い思いや、メンバーの絆がわかるエピソードを紹介している。
たい」「会えない」状況をどうしたらいいのか――いろいろな案や条件をクリアして到達したのが、韓国のディレクションチームと日本のコーディネートチームが組んで、完全リモート撮影をやってみるということ。事前の準備を重ね、スタッフを固め、新型コロナの対策をしながら緊張感をもって臨んだ取材撮影当日。メンバー6人と韓国のスタッフは、明るくリラックスモードで、日本のスタッフとも画面を通して和気あいあい。
そして撮影となると、ぐっとビジュアルが強く表情が深くなっているメンバーたち。リモート画面の向こうで輝き、いろいろな経験を踏まえさらに進化し、世界で活躍していくSEVENTEENの底知れぬパワーを感じた撮影となった。
なお、『anan』のウェブメディア「ananweb」では11月2日に、本誌とは違うインタビュー、ビジュアル、動画をアップ予定。『anan』50周年特別サイトでは応援コメントが配信されている。
2020/10/19




