美人モデルが次々と誕生する話題の芸能プロダクション・ゼロイチファミリアの新人タレントの我妻ゆりか(19)が、12日発売の写真週刊誌『FLASH』(光文社)に登場。誌面未掲載のスペシャルカットが、ORICON NEWSに到着した。
数多くの女性タレントがグラビアに登場するが、現場スタッフは実際に会ってみるまで、もしくは写真を撮ってみるまで、どういう子か分からずにいることが多いという。我妻についても事前情報が少なく、撮り下ろしの経験も多くなかったことから、未知数のまま撮影に臨んだ。しかし、撮影が始まった瞬間、担当編集者が一瞬で“どえらい新人”と感じ、巻頭ページの起用を決定した。
生まれたときから「感音性難聴」のため、音や声が聞こえないため、補聴器を常につける生活をしている我妻。事務所に所属した時に公表についてマネージャーたちと真剣に考え、「『これも私の個性』だからみんなに知ってほしいって思って公表したいって思って。応援してくれる皆に私が今感じてるワクワクする気持ち、ハッピーな気持ちを届けることが使命だと思ってます!」と前向きだ。
今回の撮影について「正直初めてのことが多くて緊張の連続で…。だけどその反面ずっとうきうきしてました(笑)。かわいい衣装にかわいい髪型にしてもらえてとても楽しかったです(笑)! みんなずっと笑ってたので私もしあわせでした!」と大満足。
今月15日には20歳の誕生日を迎える。「も大人になったらみんな甘やかしてくれなくなりそうで怖いです…泣」と本音をのぞかせながら、「私の20歳前最後の写真、週刊FLASHでは大人になる瞬間が見れちゃいます!こんな私もいるんだ!とたくさんのワクワクドキドキを見てほしい!」とグラビアをアピール。「20歳の私はきっとみんなにハッピーを届けられると思います、頑張ります!」と大人への意欲を見せた。
数多くの女性タレントがグラビアに登場するが、現場スタッフは実際に会ってみるまで、もしくは写真を撮ってみるまで、どういう子か分からずにいることが多いという。我妻についても事前情報が少なく、撮り下ろしの経験も多くなかったことから、未知数のまま撮影に臨んだ。しかし、撮影が始まった瞬間、担当編集者が一瞬で“どえらい新人”と感じ、巻頭ページの起用を決定した。
生まれたときから「感音性難聴」のため、音や声が聞こえないため、補聴器を常につける生活をしている我妻。事務所に所属した時に公表についてマネージャーたちと真剣に考え、「『これも私の個性』だからみんなに知ってほしいって思って公表したいって思って。応援してくれる皆に私が今感じてるワクワクする気持ち、ハッピーな気持ちを届けることが使命だと思ってます!」と前向きだ。
今回の撮影について「正直初めてのことが多くて緊張の連続で…。だけどその反面ずっとうきうきしてました(笑)。かわいい衣装にかわいい髪型にしてもらえてとても楽しかったです(笑)! みんなずっと笑ってたので私もしあわせでした!」と大満足。
今月15日には20歳の誕生日を迎える。「も大人になったらみんな甘やかしてくれなくなりそうで怖いです…泣」と本音をのぞかせながら、「私の20歳前最後の写真、週刊FLASHでは大人になる瞬間が見れちゃいます!こんな私もいるんだ!とたくさんのワクワクドキドキを見てほしい!」とグラビアをアピール。「20歳の私はきっとみんなにハッピーを届けられると思います、頑張ります!」と大人への意欲を見せた。
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2020/05/13







