『第33回 日本ゴールドディスク大賞』の受賞作品・アーティストが発表され、昨年デビューした新人で最も売上金額が多かったアーティストに贈られる「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」邦楽部門を、昨年5月23日に「シンデレラガール」でデビューしたKing & Prince(キンプリ)が獲得した。 「今回この名誉ある賞をいただけた喜びをKing & Prince に携わって下さった全て方々と共有したいです。そしてたくさんの感謝を申し上げたいです」と受賞の喜びを語ったキンプリ。「これからも高みを目指しアーティストとしてそしてアイドルとして僕たちにしかできない音楽やパフォーマンスをたくさんの方に届け愛してもらいたいです。今後は、また違う部門でも賞をいただけるように精進していきます。本当にありがとうございました」と、さらなる飛躍を誓った。

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  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)を受賞したKing & Prince
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のアーティスト・オブ・ザ・イヤーを2年連続で受賞した安室奈美恵
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のアーティスト・オブ・ザ・イヤー(洋楽)を受賞したクイーン
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のベスト・エイジアン・アーティストを受賞したBTS(防弾少年団)
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のアルバム・オブ・ザ・イヤー(邦楽)を受賞したサザンオールスターズ『海の Oh,Yeah!!』
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のアルバム・オブ・ザ・イヤー(洋楽)を受賞したクイーン『ボヘミアン・ラプソディ(オリジナル・サウンドトラック)』
  • 『第33回日本ゴールドディスク大賞』のシングル・オブ・ザ・イヤーを受賞したAKB48「TeacherTeacher」

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