俳優の中川大志(18)、女優の飯豊まりえ(19)が13日、東京タワーフットタウンで行われた映画『きょうのキラ君』(25日公開)×東京タワーバレンタインイベントに出席した。昨年はバレンタイン当日に同作を撮影していたことから中川が「まりえちゃんがスタッフ全員にすごい量のブラウニーを作ってきてくれて…」と振り返り、「毎日すごい撮影で大変な中で…『女子力!』」と感嘆した。
これに対して飯豊は「たまたま、おうちに帰れたので。いつもお世話になっているので手作りしました!」と照れ笑いすると「甘いものって疲れているとうれしいじゃないですか。そのブラウニーがめちゃくちゃおいしくて…きょうもスタッフさんと全員分作ってくれてさっき食べました」と、うれしげに報告。「きょうもしっとりしてました〜どうやったらあんなしっとりに焼きあがるのか」と満足げに感想を語っていた。
その際、ブラウニーが、堅かったのか飯豊は「楊枝(ようじ)がなくて、割り箸で食べてくれたのだけど割り箸が割れちゃって…」と反省。中川は「でもブラウニーはしっとりしてました。やっぱり手作りはうれしい。もらえるだけでテンションがあがるのになおさら手作りだと」と優しくフォローしていた。
イベントではバレンタインにちなみ、2人が恋愛成就を願って同所がピンクとレッドが交互に輝くイルミネーション点灯式を実施。理想の告白シチュエーションについて中川は「東京タワーが見えるところで。大人だなと思います。夜でちょっと寒い…みたいな」と憧れると飯豊も「確かにこういうイルミネーションを見ながら急に言われるのはドキッとする」と同意。“恋のステップアップ”のジンクスがある同所の外階段を前に飯豊は「『これ登ろう』って言われたいです!」と目を輝かせていた。
同作はみきもと凜氏による原作少女漫画をもとに、他人と関わることが苦手な女子高生“ニノ”(飯豊)が、クラスの人気者で学校イチのモテ男“キラ”(中川)の秘密を知ったことで急接近、周囲を巻き込みながらニノが始めての恋に奮闘するラブストーリー。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
これに対して飯豊は「たまたま、おうちに帰れたので。いつもお世話になっているので手作りしました!」と照れ笑いすると「甘いものって疲れているとうれしいじゃないですか。そのブラウニーがめちゃくちゃおいしくて…きょうもスタッフさんと全員分作ってくれてさっき食べました」と、うれしげに報告。「きょうもしっとりしてました〜どうやったらあんなしっとりに焼きあがるのか」と満足げに感想を語っていた。
その際、ブラウニーが、堅かったのか飯豊は「楊枝(ようじ)がなくて、割り箸で食べてくれたのだけど割り箸が割れちゃって…」と反省。中川は「でもブラウニーはしっとりしてました。やっぱり手作りはうれしい。もらえるだけでテンションがあがるのになおさら手作りだと」と優しくフォローしていた。
イベントではバレンタインにちなみ、2人が恋愛成就を願って同所がピンクとレッドが交互に輝くイルミネーション点灯式を実施。理想の告白シチュエーションについて中川は「東京タワーが見えるところで。大人だなと思います。夜でちょっと寒い…みたいな」と憧れると飯豊も「確かにこういうイルミネーションを見ながら急に言われるのはドキッとする」と同意。“恋のステップアップ”のジンクスがある同所の外階段を前に飯豊は「『これ登ろう』って言われたいです!」と目を輝かせていた。
同作はみきもと凜氏による原作少女漫画をもとに、他人と関わることが苦手な女子高生“ニノ”(飯豊)が、クラスの人気者で学校イチのモテ男“キラ”(中川)の秘密を知ったことで急接近、周囲を巻き込みながらニノが始めての恋に奮闘するラブストーリー。
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2017/02/13