『第2回AKB48グループドラフト会議』(5月10日、東京・有明コロシアム)から3週間。改めて本人や家族の意思を再確認、受け入れ体制の説明などのため、交渉権を獲得したAKB48グループ13チームの代表メンバーが5月31日までに、指名した候補生を家庭訪問した。 3チーム競合の末にAKB48チームAが1位指名した樋渡結依の実家には、自ら交渉権を引き当てた島崎遥香と次期総監督の横山由依が訪問し、改めて「チームAに入って一緒に頑張ってほしい」との想いを伝えた。

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  • チームAが1位指名した樋渡結依の実家を訪れた島崎遥香(左)と横山由依 (C)AKS
  • SKE48チームSの宮澤佐江(左)と北川綾巴(右)が一色嶺奈(中央)宅を家庭訪問 (C)AKS
  • NMB48チームNの上西恵(左)と須藤凜々花(右)が本郷柚巴(中央)宅を家庭訪問 (C)AKS
  • HKT48チームHの坂口理子(左)と穴井千尋(右)が松岡はな(中央)宅を家庭訪問 (C)AKS

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