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たかみな、初センターの同期こじはる労う「ああ見えてプレッシャーあった」

 人気アイドルグループ・AKB48が、ニッポン放送の24時間番組『第39回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン』(12月24日正午〜)のパーソナリティに決定し、メンバーの高橋みなみが31日、同局で行われた記者会見に出席した。

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 前日に発売された新曲「ハート・エレキ」が初日102.1万枚を売り上げ、史上初の14作連続ミリオンの記録を達成したことを受けて高橋は「ありがたいことにたくさんの皆さんに自分たちの曲を聴いていただくことができているので、すごくうれしい気持ちでいっぱいです」とファンに感謝。「きっと小嶋(陽菜)さんが“よかった”と肩(胸)をなでおろしているに違いない」と珍回答しながらも「ああ見えて、センターというプレッシャーがあったと思うので」と8年目で初センターを務めた同期を労った。

 B’zが持っていた13作連続ミリオンの記録を17年ぶりに更新したことには「恐れ多いですね。今でもすばらしい方々ですし、ずっと私たちも聴いてきているので」と恐縮しつつも「ファンの皆さんが支えてくださった結果だと思うので、素直に喜ばせていただきたいと思います」と笑顔をみせた。

 1975年にスタートした同番組は、目の不自由な人のために「音の出る信号機」を設置するためのチャリティーキャンペーン。12月24日正午から翌25日正午まで同局で生放送し、募金を呼びかける。

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