人気デュオ・コブクロの新曲「GAME」が、今月25日スタートの財前直見・沢村一樹W主演ドラマ『家族の裏事情』(毎週金曜 後7:57〜 フジテレビ系)の主題歌に決定した。
同作はアラフォー&アラフィフを中心とした女性をターゲットにした新しい連ドラ枠の第1弾。財前と沢村が4回目のドラマ共演で初の夫婦役を演じ、家族の崩壊と再生をコメディータッチで描く。
主題歌に起用された「GAME」は、コブクロが今春行ったツアーで新曲として歌っていた曲。サッカーの試合からヒントを得たという同曲には「ボールの動きに合わせて攻守が入れ替わるスピーディーなゲーム展開を日々の生活の中で起こる“勝敗”に置き換え、その“勝ち”も“負け”も、どちらもがあってこそ毎日は盛り上がる」というメッセージを込め「奇想天外なドラマの後ろ側を、この歌で盛り上げられたらいいなと思います」と期待を寄せた。
同曲は、前作『CALLING』(2009年8月発売)以来、4年4ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『One Song From Two Hearts』(12月18日発売)に収録される。
同作はアラフォー&アラフィフを中心とした女性をターゲットにした新しい連ドラ枠の第1弾。財前と沢村が4回目のドラマ共演で初の夫婦役を演じ、家族の崩壊と再生をコメディータッチで描く。
同曲は、前作『CALLING』(2009年8月発売)以来、4年4ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『One Song From Two Hearts』(12月18日発売)に収録される。
2013/10/02



