グラビアやイメージDVDなどの映像作品だけでなく、映画主演やバラエティ番組、ラジオ出演など女優、セクシータレントとして大活躍中の壇蜜。その活動の幅がいろいろなメディアに広がるにつれて、初期の壇蜜カラーが薄れつつある、と感じているファンもいるかもしれない。実は、本人にもその節はあるようだ。
「もともと“エッチなお姉さん”で売り出していたのが、ゴールデンタイムのテレビに出演させていただいたり、深夜番組でもある程度の規制があって、なかなか“その部分”を出せなくなった当初の自分がいるんです」
今や超売れっ子タレントとなった自身をそう客観的に見つめる壇蜜。しかし、自らを“エロい”と意識したことはなく、それは自然体の自分を出し切るなかで現れてくるものという。「“私はエロいんです”って意識して全面に出したことは、今まであまりなくて。本当は自分が普通に動いている姿が、他人の目にエロく映ればいいなと思っているんです。だから“エロい”というのは結果論。自分を出し切ること、自然に思えることだけをお話ししているかな」。
売れてもセクシーを封印することなく、自らを理解しながらむしろ積極的にすべてをさらけ出していこうとする姿勢は、プロのエンターテイナーとしての誇りと自信を感じさせる。
壇蜜が今、そんな自分を自由奔放に解放しているのが、NOTTVで放送中の冠番組『壇蜜の××(チョメチョメ)』(R-15指定)。ゲストの男性出演者が妄想する様々な企画に体を張って挑戦している。「29歳でデビューして今は32歳。3年間でいろいろな方と出会い、いろいろなことを考えるようになった壇蜜を見せていきたいと思っています。集大成的なもので、放送コードギリギリ“アウト”でいってみたいです(笑)。それで殿方が喜んで、女性もちょっと興奮する内容になったらいいなと。下品なことはダメですけど(笑)」。
日本一セクシーな32歳に、そのセクシーさに磨きをかける秘訣を聞いていみると「女性は意味深だったりワケありだったり、何かひとつミステリアスなものがあったほうが殿方を引き付けると思います。私自身は公の立場にいますけど、何かしら秘密があれば、もうちょっと深みも出て、皆さんも“知りたい”と思っていただけるんじゃないかと。神秘性を出すために、近所のスイミングスクールに通おうと思ってます(笑)」。
◆壇蜜インタビュー
自分を出し切る――“エロい”というのは結果論
◆収録現場レポート
男性の妄想を追求!カラダを張った壇蜜のチャレンジ!!
「もともと“エッチなお姉さん”で売り出していたのが、ゴールデンタイムのテレビに出演させていただいたり、深夜番組でもある程度の規制があって、なかなか“その部分”を出せなくなった当初の自分がいるんです」
今や超売れっ子タレントとなった自身をそう客観的に見つめる壇蜜。しかし、自らを“エロい”と意識したことはなく、それは自然体の自分を出し切るなかで現れてくるものという。「“私はエロいんです”って意識して全面に出したことは、今まであまりなくて。本当は自分が普通に動いている姿が、他人の目にエロく映ればいいなと思っているんです。だから“エロい”というのは結果論。自分を出し切ること、自然に思えることだけをお話ししているかな」。
売れてもセクシーを封印することなく、自らを理解しながらむしろ積極的にすべてをさらけ出していこうとする姿勢は、プロのエンターテイナーとしての誇りと自信を感じさせる。
壇蜜が今、そんな自分を自由奔放に解放しているのが、NOTTVで放送中の冠番組『壇蜜の××(チョメチョメ)』(R-15指定)。ゲストの男性出演者が妄想する様々な企画に体を張って挑戦している。「29歳でデビューして今は32歳。3年間でいろいろな方と出会い、いろいろなことを考えるようになった壇蜜を見せていきたいと思っています。集大成的なもので、放送コードギリギリ“アウト”でいってみたいです(笑)。それで殿方が喜んで、女性もちょっと興奮する内容になったらいいなと。下品なことはダメですけど(笑)」。
日本一セクシーな32歳に、そのセクシーさに磨きをかける秘訣を聞いていみると「女性は意味深だったりワケありだったり、何かひとつミステリアスなものがあったほうが殿方を引き付けると思います。私自身は公の立場にいますけど、何かしら秘密があれば、もうちょっと深みも出て、皆さんも“知りたい”と思っていただけるんじゃないかと。神秘性を出すために、近所のスイミングスクールに通おうと思ってます(笑)」。
◆壇蜜インタビュー
自分を出し切る――“エロい”というのは結果論
◆収録現場レポート
男性の妄想を追求!カラダを張った壇蜜のチャレンジ!!
関連商品
2013/06/23









