往年のスター歌手で、1970年に引退後はジュエリーデザイナーとして世界で活躍中の梶光夫(67)が20日、45年ぶりの新曲「ひとつぶの愛」(1月23日発売)の発売を記念して、東京・恵比寿のウェスティンホテル東京で新曲発売&総額17億円記念ジュエリー作品発表イベントを開催した。 63年に歌手・舟木一夫の後輩としてデビューし、「青春の城下町」(64年)、女優・高田美和とのデュエット曲「わが愛を星に祈りて」(65年)などの大ヒットで知られる梶は、今年でジュエリー創作活動30周年、歌手デビュー50周年を迎えた。

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  • 45年ぶりの新曲と自身がデザインした総額17億円のジュエリー作品を披露した梶光夫(写真左はスペシャルゲスト・原綾子)
  • 新曲「ひとつぶの愛」を熱唱
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