カナダ出身の人気歌手・ジャスティン・ビーバー(18)が10日、フジテレビ系『笑っていいとも!』(月〜金 正午)の人気コーナー「テレフォンショッキング」に洋楽歌手として初めて出演した。 赤のキャップ帽を被って登場したビーバーは、冒頭からリラックスした様子で司会のタモリとあいさつを交わし、通訳を介してトークを展開。今回の来日で挑戦したいことに「寿司を食べる」を挙げると、CM明けに板前が登場。マグロや初挑戦となるエビなどを口にし、笑顔で「Very good!」と堪能した。

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