■これまでのあらすじ
育児サークルを立ち上げ、ママ友たちと活動していたねぼすけ。しかしマキちゃんの言動により、少しずつ歯車が狂い始めることに。気まぐれな怒りや長文の相談、そして相談にのってくれた人をスルー…。
そんな中メンバーの一人が取得した資格にママ友たちが祝福ムードになると、1ヶ月遅れでマキちゃんも取得。先に取得したママと一緒に活動するなどと言います。先に取得したママは複雑そうな表情…。
個別で連絡が…
うちには置けない!
代替案を出すことに…
水道代って…気にしているか気にしていないかと言ったらそれは…気になるにきまってる!! でも問題はそれだけじゃないし、話聞いてくれているのでしょうか?
当日、暴風雨でプール遊びが中止になると、内心ホッとしました。マキちゃんと関わると不安要素が多すぎます。
※このお話は作者ねぼすけさんに寄せられたエピソードをもとに脚色を加え再構成しています