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SixTONES京本大我“萬木”が藤原さくら“一花”の前から姿を消す 『束の間の一花』第2話あらすじ
人気グループ・SixTONES京本大我が主演する、日本テレビ系シンドラ枠『束の間の一花』(毎週月曜 深0:59)第2話が24日に放送される。このほど場面写真と、あらすじが公開された。

『束の間の一花』に出演する京本大我、藤原さくら (C)NTV・J Storm

『束の間の一花』に出演する京本大我、藤原さくら (C)NTV・J Storm

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 余命宣告を受けている「哲学講師」と「生徒」、いつ終わりを迎えるかわからない日々を過ごすふたりの“束の間”の恋の物語。京本が余命を宣告された哲学講師の萬木昭史先生を、同じく余命宣告期間を超えて生きるヒロイン・千田原一花を藤原が演じる。


 また、放送をより楽しむべく「ハッシュタグ会議!」SP動画が公開中。京本と藤原が毎回、放送回のキーとなるロケ地でドラマを見ながらつぶいてもらいたいハッシュタグを考案。タイトルにちなみ「#束の間の〇〇〇」の〇部分を、各話数のフックになる単語を入れて完成させる。第2回目は一花の弟・大樹役の佐々木大光7 MEN 侍)をゲストに招き、京本とふたりで2話のハッシュタグを考える。

■第2話あらすじ

大学の哲学講師・萬木昭史に心惹かれた千田原一花。余命宣告を受けていた一花にとって、萬木は「生きる希望」となっていたのだが、萬木は突然、大学を辞め、一花の前から姿を消してしまう。
悲しむ一花は萬木を探すが、連絡先すら知らず、半年の月日が経ってしまった。そんなある日、一花は偶然萬木と再会。喜ぶ一花に萬木は言った「死ぬんだってさ、俺。くたばり損ないってやつだ」。奇しくも余命宣告をされた同じ境遇のふたりの、束の間の奇跡の物語。

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