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キャン×キャン長浜、地上波ドラマ初出演 観月ありさと初共演

 お笑いコンビ・キャン×キャン長浜之人が、フジテレビ系ドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(毎週日曜 後9:00)の第3話(5月7日放送)にゲスト出演することが明らかになった。長浜は地上波ドラマ初出演。主演の観月ありさは所属事務所の先輩でもあり、初共演がかなった。

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 長浜が演じるのは、自然の森博物館の学芸員補・志倉愛理(新川優愛)と、館長の杉森重男(渡辺憲吉)が博物館のスタッフルームで話しているところに、突然大量のお弁当のデリバリーにやってくる宅配スタッフ役。

 持ち味は出せたのか。長浜は「せりふに(持ちネタの)『えーっ!?』というのがあり、かつマネジャー陣からここ、マスオさんの『えーっ!?』ギャグいけるんじゃないですか、とあおられていましたが、現場に行ったときに感じた雰囲気を見て、やろうかやらないか決めようと思っていました。それでリハーサルの時に監督に演技指導を受けて試してみたんですが、案の定“流れ的に…”と言われてしまいました。結果的にどこまで攻めたかはオンエアで確認していただければと思います」と返していた。



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  • キャン×キャン・長浜之人が地上波ドラマ初出演。フジテレビ系『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』第3話(5月7日放送)に登場
  • お弁当のデリバリーにやってくる宅配スタッフ役
  • キャン×キャン・長浜之人が地上波ドラマ初出演。フジテレビ系『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』第3話(5月7日放送)に登場

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