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925,217 |

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779,985 |
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648,867 |

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604,302 |

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568,288 |

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522,607 |

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447,153 |

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324,414 |

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312,434 |

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309,402 |
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296,618 |

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287,515 |

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281,488 |
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267,647 |

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266,212 |
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256,519 |
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255,010 |

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247,926 |
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240,317 |
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【集計期間】2007年12月24日付〜2008年6月16日付
着うた®のアイコンがグレーの楽曲は、ダウンロード期間が、6月20日(金)18:00〜7月4日(金)18:00までとなります。 |
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EXILEの2作品が半年間だけで100万枚を突破、トップ3の2席を確保した。『EXILE LOVE』は彼らにとって初めてのボーカルナンバーばかりで構成されたオリジナル作品であるだけでなく、収録されているすべてが何らかのメディアを通して耳なじみのある曲揃いというキャッチーさ、さらに昨年10月にCX系『めちゃ×2イケてるッ!』の中で紹介され大反響を巻き起こした“オカザイル”(EXILE+ナインティナイン岡村隆史)のライブ映像をDVD収録するなど、エンタテインメント性に溢れた内容となっていた。従来のファン以外をも取り込んでの稼動が上半期制覇の原動力となったのであろう。一方の『EXILE CATCHY BEST』は2008年にリリースされる彼らのベストアルバム3枚の第1弾であり、『LOVE』と併せていかに親しまれている曲が多いグループであるかを物語っている。
オリジナル作品とベストが売れ続けている点ではコブクロも同様だ。昨年末に発表したオリジナルの『5296』がミリオンをたたき出し上半期ランキングを2位で通過。EXILEしにてもコブクロにしてもオリジナルあるいは、ベストで彼らの作品に接した人々がもう一方の作品にも手を伸ばしている様子が目に浮かんでくる。
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■EXILE |
■コブクロ |
ロングヒットを続ける『R35 Sweet J-Ballads』を押しのけてコンピレーションの最高位に君臨したのが『アイのうた』。1990年代前半の大ヒットナンバーに絞り込んだ『R35〜』に対し、2000年以降のラブソングに特化した『アイのうた』はミクスチャー系のサウンドが中心となっているが、セールス面でリードしたのがGReeeeNの「愛唄」とSoulJaの「ここにいるよfeat.青山テルマ」であることはほぼ間違いない。加えて、この2作が時間差的にヒットしたことも、2段階でセールスを伸ばす大きな要因となったと言えよう。
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■アイのうた |
■GReeeeN |
シングルで貯め込んだパワーをアルバムで爆発させたのが18位に1stアルバムを送り込んだSuperfly。メロディアスなナンバーから重厚感のあるサウンドまで、幅広いレンジの楽曲群を圧倒的なボーカルで聴かせる越智志帆の才能が遺憾なく発揮された手応えのある1枚。同じく16位に『GAME』がランクインしたポップスシーンの大注目株Perfumeとともに新興勢力が台頭を見せたのも前半の大きな話題である。
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■Superfly |
■Perfume |
(文:田井裕規) |