人気ロックバンド・ASIAN KUNG−FU GENERATIONが主催するロックフェスティバル『ASIAN KUNG−FU GENERATION presents NANO−MUGEN FES.2011』の出演アーティスト第一弾が、本日発表された。
今回で9回目となる同イベントは、7月16日(土)と17日(日)に神奈川・横浜アリーナで開催。今回で6回目の出演となるストレイテナーほか、the HIATUS、ねごと、米国出身ウィーザーと英国出身バンドのマニック・ストリート・プリーチャーズの出演が決定した。
またウィーザーは、「不良にも人気者にもなれない音楽オタクの僕らを救ってくれたのは、アルバム『weezer(ブルー)』と『ピンカートン』でした」とボーカルの後藤正文が語るほど、特別な思いれのあるバンドで、2008年に開催された『WEEZER FESTIVAL』で競演している。さらに、マニック・ストリート・プリーチャーズは、2009年に出演予定だったがメンバーの体調不良で出演キャンセルとなり、今回リベンジ出演を果たすこととなった。
『NANO−MUGEN FES.』は、「日本一敷居の低いロックフェス」をコンセプトに2003年から開催されており、過去にはユニコーン、ELLEGARDEN、チャットモンチーなどが出演している。
今回で9回目となる同イベントは、7月16日(土)と17日(日)に神奈川・横浜アリーナで開催。今回で6回目の出演となるストレイテナーほか、the HIATUS、ねごと、米国出身ウィーザーと英国出身バンドのマニック・ストリート・プリーチャーズの出演が決定した。
『NANO−MUGEN FES.』は、「日本一敷居の低いロックフェス」をコンセプトに2003年から開催されており、過去にはユニコーン、ELLEGARDEN、チャットモンチーなどが出演している。
2011/03/29



