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女優の栗山千明が、2月24日にCHiAKi KURiYAMA(チアキクリヤマ)の名前で歌手デビューすることが決定した。デビュー曲「流星のナミダ」は、『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』の主題歌で、2月20日より全国5大都市の映画館でイベント上映され、3月12日には、Blu-ray Disc、DVDで発売される。
クエンティン・タランティーノ監督作品『キル・ビル Vol.1』出演のほか、女優として活躍が目覚しい栗山だが、アーティストとしてはゼロからのスタート。“CHiAKi KURiYAMA”の中には、3つのi(=私)が存在しており、「素顔の女の子としての私」「女優としての私」そして、「シンガーとしての私」という意味が込められていると、今回のアーティストとしてのデビューについて説明している。
◆栗山千明のコメント
「女優は、常に何かを「演じて」います。音楽というのは、自分自身を一番出せる表現方法だと思います。「流星のナミダ」のようなバラード曲はもしかしたら女優・栗山千明のイメージとはギャップがあるかもしれませんが、実は等身大の自分に近くて、聴いた方がどう感じるかも楽しみです。私自身レコーディングした自分の歌声を聴いて新たな発見がありました。アーティストCHiAKi KURiYAMAの活動ははじまったばかりですが、自分も楽しみながら、聴いてくださる方には「こんな人だったんだ」という風に感じてもらえたらと思います」。
女優の栗山千明が、2月24日にCHiAKi KURiYAMA(チアキクリヤマ)の名前で歌手デビューすることが決定した。デビュー曲「流星のナミダ」は、『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』の主題歌で、2月20日より全国5大都市の映画館でイベント上映され、3月12日には、Blu-ray Disc、DVDで発売される。
クエンティン・タランティーノ監督作品『キル・ビル Vol.1』出演のほか、女優として活躍が目覚しい栗山だが、アーティストとしてはゼロからのスタート。“CHiAKi KURiYAMA”の中には、3つのi(=私)が存在しており、「素顔の女の子としての私」「女優としての私」そして、「シンガーとしての私」という意味が込められていると、今回のアーティストとしてのデビューについて説明している。
「女優は、常に何かを「演じて」います。音楽というのは、自分自身を一番出せる表現方法だと思います。「流星のナミダ」のようなバラード曲はもしかしたら女優・栗山千明のイメージとはギャップがあるかもしれませんが、実は等身大の自分に近くて、聴いた方がどう感じるかも楽しみです。私自身レコーディングした自分の歌声を聴いて新たな発見がありました。アーティストCHiAKi KURiYAMAの活動ははじまったばかりですが、自分も楽しみながら、聴いてくださる方には「こんな人だったんだ」という風に感じてもらえたらと思います」。
2010/01/19



