韓国出身の女性歌手・ユンナが2日(木)、所属するレーベルの合同ライブイベント『SISTUS RECORDS Presents「Girl Girl Girl!!』で日本再デビューとなる新曲「Girl」を初披露した。ユンナは2004年に日本デビューしているが、2006年に韓国でデビューを果たし、その後活動の拠点を韓国に移していた。新曲「G同曲は、GReeeeNを手掛けるJINをプロデューサーに迎え、7月22日(水)に2年半ぶりの日本再デビューシングルをリリースする。
ユンナは、2年半ぶりとなる日本のステージに「ものすごく緊張している」と語ったが、再デビュー曲「Girl」のほか、BEN FOLDS FIVEの名曲「One Angry Dwarf And 200 Solemn Faces」、05年のデビュー曲「ほうき星」の3曲を披露し、観客を魅了した。
『SISTUS RECORDS Presents「Girl Girl Girl!!』は、ユンナが所属するレーベルの合同ライブイベントで、今回が初の開催となる。ユンナほか、タイナカ サチ、樹海、Aimmyの計4組が出演。会場となった渋谷BOXXは、人の入る隙間がないほどのファンで埋め尽くされた。
ラストは「Girl Girl Girl!!」のイベントTシャツを着て、出演アーティスト全員が舞台上に集合。「Girl」というキーワードのもと、伝説のガールズバンド・プリンセス・プリンセスの名曲「Diamonds」を全員で熱唱し、この日のステージは幕を閉じた。
ユンナは、2年半ぶりとなる日本のステージに「ものすごく緊張している」と語ったが、再デビュー曲「Girl」のほか、BEN FOLDS FIVEの名曲「One Angry Dwarf And 200 Solemn Faces」、05年のデビュー曲「ほうき星」の3曲を披露し、観客を魅了した。
ラストは「Girl Girl Girl!!」のイベントTシャツを着て、出演アーティスト全員が舞台上に集合。「Girl」というキーワードのもと、伝説のガールズバンド・プリンセス・プリンセスの名曲「Diamonds」を全員で熱唱し、この日のステージは幕を閉じた。
2009/07/06



