韓国出身の女性歌手・ユンナが、GReeeeNを手がけるJINをプロデューサーに迎え、7月22日(水)に約2年半ぶりとなるシングル「Girl」をリリース。日本再デビューを果たすことがわかった。
ユンナは、2004年9月に日本デビュー。2005年にリリースしたアニメ『BLEACH』エンディングテーマ「ほうき星」と、映画『タッチ』挿入歌「タッチ/夢の続き」は、いずれもオリコン週間シングルランキングで15位内にランクインした。2006年に韓国デビューを果たしてからは活動拠点を韓国に移し、2007年に新人賞を総なめにして人気を確立。今回、2007年1月発売の「儚く強く」以来約2年半ぶりに日本での活動再開が決定した。
ユンナとタッグを組むことになったプロデューサー・JINは、GReeeeNを手がけるほか、昨年10月にはGReeeeN+BACK-ONとのユニット・BAReeeeeeeeeeNのメンバーとしてもシングル「足跡」をリリース。今回が初の女性&外国人アーティストのプロデュースとなる。
また、サウンドプロデュースを大塚愛・YUIらを手がけるIKOMANとJINによるユニット・JIKOMANが務める。
ユンナは、2004年9月に日本デビュー。2005年にリリースしたアニメ『BLEACH』エンディングテーマ「ほうき星」と、映画『タッチ』挿入歌「タッチ/夢の続き」は、いずれもオリコン週間シングルランキングで15位内にランクインした。2006年に韓国デビューを果たしてからは活動拠点を韓国に移し、2007年に新人賞を総なめにして人気を確立。今回、2007年1月発売の「儚く強く」以来約2年半ぶりに日本での活動再開が決定した。
また、サウンドプロデュースを大塚愛・YUIらを手がけるIKOMANとJINによるユニット・JIKOMANが務める。
2009/05/18



