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韓国男性3人組ボーカルグループ・sg WANNA BE+(エスジーワナビー)が14日(土)、東京・お台場ヴィーナスフォートで、日本第1弾アルバム『RAINBOW』(3月11日発売)のプレミアイベントを開催した。
sg WANNA BE+は、2004年に韓国でデビューし、その年にゴールデンディスク賞新人歌手賞を受賞。翌年に韓国国内で最も栄誉あるゴールデンディスク大賞を受賞し、年間CD売上げNo.1を獲得した実力派グループ。この日のイベントは、全曲日本語に挑戦した『RAINBOW』購入者のなかから、抽選で選ばれた700名のファンが会場に詰め掛けた。
3人が登場すると割れんばかりの歓声が沸き起こり、TBS系『オビラジR』エンディングテーマになっている「虹色」のほか、「in the rain」、「LOST」を熱唱。3人の歌声に会場のファンは魅了されていた。今回のアルバムについて、イ・ソクフンは「初めてのアルバムがリリースされて嬉しい!1曲1曲、心を込めて歌い上げました」とコメント。近況としてキム・ジノは「今、韓国で発売する6集(6枚目)を制作しています。実は、3人とも太ってきていて、今日の衣装もサイズがなかなかあわなくて苦労しました。(誰が早くやせるか)3人で競争してるんです。6集にはきちんと痩せた姿で出るので、結果を見てくださいね」と語り、会場の笑いを誘った。
最後は、サプライズで、メンバーから「花の種」のプレゼントが用意された。3種類ある花の種には、それぞれに花言葉があり、キム・ヨンジュンはカンパニュウ(誠実)、ソクフンはアスター(信じる心)、ジノはカモミール(逆境に耐えるエネルギー)をファンに手渡し。リーダーのヨンジュンは「僕たちの事を思い出しながら花を育ててください。花が咲いたらまたみんなに会いたい」と伝えた。その後、ファンからアンコールの声援が起き、デビュー曲の「GET ALONG TOGETHER」で幕を閉じた。
韓国男性3人組ボーカルグループ・sg WANNA BE+(エスジーワナビー)が14日(土)、東京・お台場ヴィーナスフォートで、日本第1弾アルバム『RAINBOW』(3月11日発売)のプレミアイベントを開催した。
sg WANNA BE+は、2004年に韓国でデビューし、その年にゴールデンディスク賞新人歌手賞を受賞。翌年に韓国国内で最も栄誉あるゴールデンディスク大賞を受賞し、年間CD売上げNo.1を獲得した実力派グループ。この日のイベントは、全曲日本語に挑戦した『RAINBOW』購入者のなかから、抽選で選ばれた700名のファンが会場に詰め掛けた。
最後は、サプライズで、メンバーから「花の種」のプレゼントが用意された。3種類ある花の種には、それぞれに花言葉があり、キム・ヨンジュンはカンパニュウ(誠実)、ソクフンはアスター(信じる心)、ジノはカモミール(逆境に耐えるエネルギー)をファンに手渡し。リーダーのヨンジュンは「僕たちの事を思い出しながら花を育ててください。花が咲いたらまたみんなに会いたい」と伝えた。その後、ファンからアンコールの声援が起き、デビュー曲の「GET ALONG TOGETHER」で幕を閉じた。
2009/03/16


