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3/11付オリコン・デイリーアルバムランキングでは、柴咲コウの『Single Best』が首位に初登場。以下、2位に平井堅『FAKIN’POP』、3位に柴咲コウ『The Back Best』がそれぞれ初登場した。それら上位3作を含めTOP10内に強力新譜6作が初登場する中、8位にはDOPING PANDAの『Dopamaniacs』がランクイン。週間ランキングではインディーズ時代を含め、これまで6作のアルバムをランクインさせているが、06年4月リリースのメジャー1stフルアルバム『DANDYISM』で記録していた18位がこれまでの最高位。シングルも昨年8月の「Crazy」で記録していた32位が最高で、『Dopamaniacs』で初の週間ランキングTOP10入りを果たすかが注目される。
なお、上位3作の『Single Best』は柴咲コウ初のベストアルバムとして話題。同時発売された『The Back Best』はシングルのカップリング曲、アルバム収録曲の中から柴咲自らが選曲したセレクションアルバムで、3/24付週間ランキングでの2作同時TOP3入りにも期待がかかる。
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3/11付オリコン・デイリーアルバムランキングでは、柴咲コウの『Single Best』が首位に初登場。以下、2位に平井堅『FAKIN’POP』、3位に柴咲コウ『The Back Best』がそれぞれ初登場した。それら上位3作を含めTOP10内に強力新譜6作が初登場する中、8位にはDOPING PANDAの『Dopamaniacs』がランクイン。週間ランキングではインディーズ時代を含め、これまで6作のアルバムをランクインさせているが、06年4月リリースのメジャー1stフルアルバム『DANDYISM』で記録していた18位がこれまでの最高位。シングルも昨年8月の「Crazy」で記録していた32位が最高で、『Dopamaniacs』で初の週間ランキングTOP10入りを果たすかが注目される。
なお、上位3作の『Single Best』は柴咲コウ初のベストアルバムとして話題。同時発売された『The Back Best』はシングルのカップリング曲、アルバム収録曲の中から柴咲自らが選曲したセレクションアルバムで、3/24付週間ランキングでの2作同時TOP3入りにも期待がかかる。
2008/03/12



