日本発グローバルグループ「&TEAM」(読み:エンティーム)が18日、東京国際フォーラム ホールAで開催された音楽イベント『Global Citizen Live: Tokyo』にヘッドライナーとして出演。オリコンニュースでは、出演前のメンバーにインタビューを行い、イベントへの思い、夏に挑戦したいことなどを聞いた。
――日本初開催となる『Global Citizen Live: Tokyo』への出演が決まった時の率直な気持ちを教えてください。
EJ:世界的に影響力のある『Global Citizen Live: Tokyo』に&TEAMがヘッドライナーとして参加することができて本当に光栄です!僕たちも毎年『Global Citizen Live』を見てきたので、皆さんのために頑張りたいと思います!
――「音楽を通して世界をより良くしていく」というコンセプトを掲げたイベントですが、今回の出演を通して皆さんが届けたいメッセージを教えてください。
JO:もっと音楽を通して、お互いを知り、関心を持ちながら音楽をしていくのが、世界を変えていく第一歩だと思います。実際に僕たちのステージを見て1人でも力をもらえる人がいたらいいなと思います。
――&TEAMはさまざまなバックグラウンドを持つ9人が集まっていますが、一緒に活動する中で、「違い」が「強み」になっていると感じた瞬間はありますか。
MAKI:&TEAMはそれぞれバックグラウンドが違い、個性もすごく豊かなのですが、それを武器に活動していくうえで、パフォーマンスなどでいかにそれを輝かせることができるかということを意識しながら皆で頑張っています。
――世界中で活動する中で、「音楽は国や言葉を越えてつながる」と実感したエピソードがあれば教えてください。
YUMA:以前、SANTOS BRAVOSとコラボさせていただいたときに、言葉が通じなくても音楽でひとつになれるんだなと改めて感じました。
――今回のイベントをきっかけに社会課題に関心を持つ方も増えると思います。皆さん自身が最近考えるようになったことや、日常生活で意識していることはありますか。
FUMA:日常生活では節水・節電、そして、今は気温の上がり下がりが激しいので、エアコンの温度を下げすぎず上げすぎずというのを意識しています。&TEAMの音楽を通して社会に良い影響が出るように僕たちも頑張っていきたいと思います。
――今回のイベントテーマにも通じますが、皆さん自身が「音楽に救われた」と感じた瞬間や、大切にしている1曲があれば教えてください。
僕はMrs. GREEN APPLEさんの「ロマンチシズム」という曲にとても救われまして、練習生の頃ずっと聴いていましたし、5年経った今でも、本当に毎日のように聴いているのでこの曲は僕の大切な1曲です。
――『Global Citizen Live: Tokyo』をきっかけに初めて&TEAMの音楽に触れる方へ、「まずはこの1曲を聴いてほしい」というおすすめの楽曲と、その理由を教えてください。
HARUA:僕は「Back to Life」という曲をおすすめしたいです。この曲自体すごくパワフルで力強さもあってエネルギッシュな1曲になっていまして、振り付けもすごく特徴的な振り付けから始まって、目でも楽しめるパフォーマンスになっているので、ぜひ聴いていただきたい1曲になっています。
――メンバーの中で「夏が一番似合う」と思う人は誰ですか。その理由も教えてください。
NICHOLAS:難しいですが…僕ですね!夏生まれなので。僕はアクティブなので、夏は必ず海に行きたいと思っています。今年も行けたらいいなと思っています。
――今年の夏、9人で挑戦してみたいことや、やってみたいことはありますか。
K:9人でやってみたいことはズバリ!9人でアメリカに行くことですね!ずっとデビュー当時から言っていたのですが、LAで皆でダンスレッスンを受けたいなと話していたので、今年行く予定があるので、ぜひそのスケジュールは、(スタッフに視線を向けてアピールしながら)会社の方で作っていただいて。皆で最高の思い出を作りたいなと思っています。
オリコンニュース公式YouTubeでは、インタビューの模様を動画で公開中。動画内では、メンバー一人ひとりがアップで登場し、「この夏、一緒に聞いてほしい&TEAMの1曲」を紹介するほか、夏を控えたLUNE(ファンネーム※E=アキュート・アクセントを付したもの)へメッセージを送っている。
――日本初開催となる『Global Citizen Live: Tokyo』への出演が決まった時の率直な気持ちを教えてください。
――「音楽を通して世界をより良くしていく」というコンセプトを掲げたイベントですが、今回の出演を通して皆さんが届けたいメッセージを教えてください。
JO:もっと音楽を通して、お互いを知り、関心を持ちながら音楽をしていくのが、世界を変えていく第一歩だと思います。実際に僕たちのステージを見て1人でも力をもらえる人がいたらいいなと思います。
――&TEAMはさまざまなバックグラウンドを持つ9人が集まっていますが、一緒に活動する中で、「違い」が「強み」になっていると感じた瞬間はありますか。
MAKI:&TEAMはそれぞれバックグラウンドが違い、個性もすごく豊かなのですが、それを武器に活動していくうえで、パフォーマンスなどでいかにそれを輝かせることができるかということを意識しながら皆で頑張っています。
――世界中で活動する中で、「音楽は国や言葉を越えてつながる」と実感したエピソードがあれば教えてください。
YUMA:以前、SANTOS BRAVOSとコラボさせていただいたときに、言葉が通じなくても音楽でひとつになれるんだなと改めて感じました。
――今回のイベントをきっかけに社会課題に関心を持つ方も増えると思います。皆さん自身が最近考えるようになったことや、日常生活で意識していることはありますか。
FUMA:日常生活では節水・節電、そして、今は気温の上がり下がりが激しいので、エアコンの温度を下げすぎず上げすぎずというのを意識しています。&TEAMの音楽を通して社会に良い影響が出るように僕たちも頑張っていきたいと思います。
――今回のイベントテーマにも通じますが、皆さん自身が「音楽に救われた」と感じた瞬間や、大切にしている1曲があれば教えてください。
僕はMrs. GREEN APPLEさんの「ロマンチシズム」という曲にとても救われまして、練習生の頃ずっと聴いていましたし、5年経った今でも、本当に毎日のように聴いているのでこの曲は僕の大切な1曲です。
――『Global Citizen Live: Tokyo』をきっかけに初めて&TEAMの音楽に触れる方へ、「まずはこの1曲を聴いてほしい」というおすすめの楽曲と、その理由を教えてください。
HARUA:僕は「Back to Life」という曲をおすすめしたいです。この曲自体すごくパワフルで力強さもあってエネルギッシュな1曲になっていまして、振り付けもすごく特徴的な振り付けから始まって、目でも楽しめるパフォーマンスになっているので、ぜひ聴いていただきたい1曲になっています。
――メンバーの中で「夏が一番似合う」と思う人は誰ですか。その理由も教えてください。
NICHOLAS:難しいですが…僕ですね!夏生まれなので。僕はアクティブなので、夏は必ず海に行きたいと思っています。今年も行けたらいいなと思っています。
――今年の夏、9人で挑戦してみたいことや、やってみたいことはありますか。
K:9人でやってみたいことはズバリ!9人でアメリカに行くことですね!ずっとデビュー当時から言っていたのですが、LAで皆でダンスレッスンを受けたいなと話していたので、今年行く予定があるので、ぜひそのスケジュールは、(スタッフに視線を向けてアピールしながら)会社の方で作っていただいて。皆で最高の思い出を作りたいなと思っています。
オリコンニュース公式YouTubeでは、インタビューの模様を動画で公開中。動画内では、メンバー一人ひとりがアップで登場し、「この夏、一緒に聞いてほしい&TEAMの1曲」を紹介するほか、夏を控えたLUNE(ファンネーム※E=アキュート・アクセントを付したもの)へメッセージを送っている。
2026/06/19



