9人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急の冠番組『VS.超特急』(日本テレビ系/毎週月曜 深0:59)の連動LIVEイベント『VS.超特急』ライブ第3弾(3月31日、4月1日実施)が、9日、10日の2日間にわたって、Huluにて独占疑似ライブ配信される。
DAY1はライブ第1弾にも登場したMAZZEL、2025年12月に結成してすぐ出演のTAGRIGHT、クリスマススペシャルで存在感を示したBALLISTIK BOYZという、番組出演時も対決を行った豪華ゲストが集結した。
DAY1のメイン企画は「楽曲交換パッションDO ダンスバトル」。それぞれのグループのボーカルによる生歌唱に合わせ、4グループが持ち曲を交換し、ダンスパフォーマンスを行った。最もパッションあふれるパフォーマンスをしたグループをSPゲスト・DJ KOOがジャッジ。ここでしか観られない特別なパフォーマンスを披露する。
また、TAGRIGHTとMAZZELは前田大輔を通じて縁のある2グループ。この日、欠席となった前田に向けて、西山智樹がメッセージを伝える一幕も。超特急のステージブロックでは、番組テーマソング「メタルなかよし」はもちろん、「Ready?」「超えてアバンチュール」など8号車(ファンネーム)の心をくすぐる楽曲を披露した。
そして、3月31日は超特急・ハルの誕生日。ゲストと8号車に見守られながら幸せいっぱいの表情で、ハルが21歳の抱負を語った。
DAY2は『VS.超特急』初回ゲストだった超特急の事務所の先輩・ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)とのエモいツーマンが実現。2日目も番組テーマソング「メタルなかよし」でスタートし、ももクロ&超特急全員での「走れ!!!!超特急」を披露。その後、ももクロのライブパート、超特急のライブパートを経て会場のボルテージは加速していく。
特に盛り上がりを見せたのは、ももクロと超特急メンバー混合の2チームでのユニットパフォーマンス。玉井詩織、佐々木彩夏、リョウガ、ユーキ、タカシ、アロハ、ハルによる「Chai Max」と、百田夏菜子、高城れに、カイ、タクヤ、シューヤ、マサヒロによる「バッタマン」で、熱気は最高潮になった。
さらに、ももクロVS超特急での障害物レース、クイズ王決定戦など、爆笑の展開続出の対決企画やエモいコラボが実現した。MCパートでは、ももクロと超特急の長い交流の歴史を振り返りながら、百田、カイ、タクヤの学生時代の驚きのエピソードが飛び出した。高城、リョウガは同じ紫のメンバーカラーということで、共通点を深掘るトークも。さらに、ももクロから超特急の魅力を聞いた超特急の反応は8号車必見のポイントのひとつとなる。
そんな中、ももクロから11月に控える超特急の東京ドーム公演決定祝いの言葉が贈られ、超特急メンバーが感謝と公演に向けての決意を熱く語った。夢を叶えるまでの結成から15年の歴史を思い、その様子を見て感極まって涙を流す8号車の姿もあった。
ライブ終盤は、ももクロ&超特急による「走れ!」「Burn!」のスペシャルステージで大盛り上がりの中、幕を閉じた。
疑似ライブ配信は、それぞれ午後6時30分からスタート。見逃し配信は、ライブ配信終了後準備でき次第から5月17日までとなる。
DAY1はライブ第1弾にも登場したMAZZEL、2025年12月に結成してすぐ出演のTAGRIGHT、クリスマススペシャルで存在感を示したBALLISTIK BOYZという、番組出演時も対決を行った豪華ゲストが集結した。
DAY1のメイン企画は「楽曲交換パッションDO ダンスバトル」。それぞれのグループのボーカルによる生歌唱に合わせ、4グループが持ち曲を交換し、ダンスパフォーマンスを行った。最もパッションあふれるパフォーマンスをしたグループをSPゲスト・DJ KOOがジャッジ。ここでしか観られない特別なパフォーマンスを披露する。
そして、3月31日は超特急・ハルの誕生日。ゲストと8号車に見守られながら幸せいっぱいの表情で、ハルが21歳の抱負を語った。
DAY2は『VS.超特急』初回ゲストだった超特急の事務所の先輩・ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)とのエモいツーマンが実現。2日目も番組テーマソング「メタルなかよし」でスタートし、ももクロ&超特急全員での「走れ!!!!超特急」を披露。その後、ももクロのライブパート、超特急のライブパートを経て会場のボルテージは加速していく。
特に盛り上がりを見せたのは、ももクロと超特急メンバー混合の2チームでのユニットパフォーマンス。玉井詩織、佐々木彩夏、リョウガ、ユーキ、タカシ、アロハ、ハルによる「Chai Max」と、百田夏菜子、高城れに、カイ、タクヤ、シューヤ、マサヒロによる「バッタマン」で、熱気は最高潮になった。
さらに、ももクロVS超特急での障害物レース、クイズ王決定戦など、爆笑の展開続出の対決企画やエモいコラボが実現した。MCパートでは、ももクロと超特急の長い交流の歴史を振り返りながら、百田、カイ、タクヤの学生時代の驚きのエピソードが飛び出した。高城、リョウガは同じ紫のメンバーカラーということで、共通点を深掘るトークも。さらに、ももクロから超特急の魅力を聞いた超特急の反応は8号車必見のポイントのひとつとなる。
そんな中、ももクロから11月に控える超特急の東京ドーム公演決定祝いの言葉が贈られ、超特急メンバーが感謝と公演に向けての決意を熱く語った。夢を叶えるまでの結成から15年の歴史を思い、その様子を見て感極まって涙を流す8号車の姿もあった。
ライブ終盤は、ももクロ&超特急による「走れ!」「Burn!」のスペシャルステージで大盛り上がりの中、幕を閉じた。
疑似ライブ配信は、それぞれ午後6時30分からスタート。見逃し配信は、ライブ配信終了後準備でき次第から5月17日までとなる。
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2026/05/07



