5人組グループ・SUPER EIGHTが出演する、18日放送のテレビ朝日系音楽バラエティー『EIGHT-JAM』(毎週日曜 後11:15)では、先週に引き続き、音楽業界も注視する年始恒例の名物企画=『プロが選ぶ年間マイベスト10』の後編を届ける。 今回は作詞家/歌詞プロデューサー・いしわたり淳治、音楽プロデューサー・蔦谷好位置、そして川谷絵音――そうそうたる選者3人が2025年にリリース&話題になった曲の中から、独自目線でベスト10選出。後編では三者三様、さらに熱のこもった濃密解説と共に、気になる第4位〜第1位を一挙発表する。 前編では、蔦谷が「2025年で最も衝撃を受けた音楽」と絶賛したカバー曲『狭心症(RADWIMPS)』など、Mrs. GREEN APPLEの曲が2曲もランクイン。「日本レコード大賞」でもバンド初の3連覇を達成、まさに令和を代表するミセスの稀有な才能が、プロたちをうならせまくる。 一方で、過去にはブレイク前のあいみょんやOfficial髭男dism、さらにVaundyや藤井風、Omoinotakeもいち早く紹介するなど、音楽のプロたちが先見の明を発揮する本企画ならではのセレクトも。いしわたりが「得体の知れない将来性」を感じた謎多きシンガーソングライター・noRaの「せっせっせーのよいよいよい」や、川谷が「僕が目指していた音」と共鳴したcomputer fightの「GENJITSU IS DEAD」など、今回も度肝を抜く新星の楽曲が第10位〜第5位に登場した。
2026/01/18





