グローバルボーイズオーディション番組『BOYS II PLANET』第3話が、7月31日にABEMAで日韓同時・国内独占無料放送された。“J.Y.Parkプロデュース”中国の6人組ボーイズグループ・BOY STORY出身のホー・シンロンと15歳の韓国人練習生のナ・ユンソの関係性に反響が寄せられた。
第3話では、『BOYS II PLANET K』で通過した52人の練習生と、『BOYS II PLANET C』で通過した28人の練習生が合流。「1対1ランクバトル」を行うことが明かされた。「1対1ランクバトル」では、同じランクで8人ずつの計10チームを作り、ランクとランク間の真正面での勝負を行い、ほかのランクに勝たなければならない。ランクと関係なく同じ曲を選んだチーム同士が披露し、会場にいるスタークリエイター(視聴者)の現場投票によって、勝利するチームが決定しする。バトルが終了した際にランクが1スターとなった32人は、全員脱落となることも明かされた。
「1対1ランクバトル」でTWS「plot twist」を披露することになったオールスターランクのチームには、“J.Y.Parkプロデュース”中国の6人組ボーイズグループ・BOY STORY出身のホー・シンロンの姿があった。シンロンは披露する楽曲を選択する際に、Stray Kidsのパワフルなコンセプト楽曲「S-Class」を希望していたが、チームメンバーの意見を尊重し、ポジション決めでもほかの練習生が続々と決まっていき、最終的には4秒しか見せ場のない“サブラッパー”というポジションに。シンロンは「4秒で本当に人を惹きつけることができるのか分かりません」と不安を口にした。
その後、マスター陣の前でパフォーマンス練習の途中経過を見せる場面では、途中でパフォーマンスをやめて後ろに下がってしまった。マスターのベク・グヨンは「そんなふうに外に出てるんだったら、もう外に出ろよ」「今どういうつもり?君のせいでほかの参加者たちが見られなかった。チームに迷惑かけるつもり?」と叱咤し、シンロンは「いきなり何も考えられなくなってしまった」「ほかのメンバーの動線の邪魔になってはいけないと思い、外れたんです」と涙を浮かべながら話した。
落ち込むシンロンのそばに15歳の韓国人練習生のナ・ユンソがやってきて「シンロンお兄さん大丈夫だよ。中間評価がうまくいかなかったとき、本番で逆転するジンクスがあるでしょう?だから気を落とさないで、泣かないで」と話しかけ、温かく包み込んだ。その後、ユンソはシンロンの寄宿舎の部屋を訪れ、お菓子を食べつつ本音トークをしたり、レッスン室では一緒にダンスをしたり、1人で寝るのが怖いというユンソをシンロンが寝かしつけるなど、2人の心の距離がどんどん近づいていく様子も映し出された。
本番のステージでは、さわやかでかわいらしいコンセプトを自分のものにしたシンロン。パフォーマンス中にはユンソと肩を組む場面も。視聴者からは「このケミ最高すぎる」「親子ケミいいな」「なんか泣けてくる」「上手いし可愛い」といったコメントが寄せられ、Xの日本トレンドには“シンロン”がランクインするなど大きな話題になった。
オールスターランクの「plot twist」チームの勝敗の行方は次週、明らかになる。
第3話では、『BOYS II PLANET K』で通過した52人の練習生と、『BOYS II PLANET C』で通過した28人の練習生が合流。「1対1ランクバトル」を行うことが明かされた。「1対1ランクバトル」では、同じランクで8人ずつの計10チームを作り、ランクとランク間の真正面での勝負を行い、ほかのランクに勝たなければならない。ランクと関係なく同じ曲を選んだチーム同士が披露し、会場にいるスタークリエイター(視聴者)の現場投票によって、勝利するチームが決定しする。バトルが終了した際にランクが1スターとなった32人は、全員脱落となることも明かされた。
「1対1ランクバトル」でTWS「plot twist」を披露することになったオールスターランクのチームには、“J.Y.Parkプロデュース”中国の6人組ボーイズグループ・BOY STORY出身のホー・シンロンの姿があった。シンロンは披露する楽曲を選択する際に、Stray Kidsのパワフルなコンセプト楽曲「S-Class」を希望していたが、チームメンバーの意見を尊重し、ポジション決めでもほかの練習生が続々と決まっていき、最終的には4秒しか見せ場のない“サブラッパー”というポジションに。シンロンは「4秒で本当に人を惹きつけることができるのか分かりません」と不安を口にした。
落ち込むシンロンのそばに15歳の韓国人練習生のナ・ユンソがやってきて「シンロンお兄さん大丈夫だよ。中間評価がうまくいかなかったとき、本番で逆転するジンクスがあるでしょう?だから気を落とさないで、泣かないで」と話しかけ、温かく包み込んだ。その後、ユンソはシンロンの寄宿舎の部屋を訪れ、お菓子を食べつつ本音トークをしたり、レッスン室では一緒にダンスをしたり、1人で寝るのが怖いというユンソをシンロンが寝かしつけるなど、2人の心の距離がどんどん近づいていく様子も映し出された。
本番のステージでは、さわやかでかわいらしいコンセプトを自分のものにしたシンロン。パフォーマンス中にはユンソと肩を組む場面も。視聴者からは「このケミ最高すぎる」「親子ケミいいな」「なんか泣けてくる」「上手いし可愛い」といったコメントが寄せられ、Xの日本トレンドには“シンロン”がランクインするなど大きな話題になった。
オールスターランクの「plot twist」チームの勝敗の行方は次週、明らかになる。
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2025/08/01





