BTSSEVENTEENNewJeansらが所属するレーベルを擁するHYBEのプラットフォーム事業を日本で担う「WEVERSE JAPAN」が16日、都内で記者説明会を開催し、“推し活”ワンストップアプリ「Weverse」の日本市場での戦略や展望を説明した。 「Weverse」は、ファンの“推し活”をサポートするグローバルファンプラットフォーム。アーティストと世界中のファンが交流できるコミュニティサービスやリアルタイム映像ストリーミングサービス、ファンのためのメディアコンテンツの提供、アーティスト公式商品の販売まで、さまざまなサービスや機能を1ヶ所で楽しむことができる。 現在Weverseでは130組以上の国内外アーティストやオーディションプログラムの公式コミュニティを運営。全世界最大規模のファンダムライフプラットフォームとして245ヶ国・地域のユーザーが利用、計15言語のリアルタイム翻訳機能を提供し、昨年6月には1億ダウンロードを突破した。国別のユーザー割合は非公開としたものの、日本はTOP5に入り、とりわけアクティブユーザーが多いと説明された。

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  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』
  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』記者説明会より (C)ORICON NewS inc.
  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』記者説明会より (C)ORICON NewS inc.
  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』記者説明会より (C)ORICON NewS inc.
  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』記者説明会より (C)ORICON NewS inc.
  • HYBE発の“推し活”ワンストップアプリ『Weverse』記者説明会より (C)ORICON NewS inc.
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