ABEMAでラップバトル番組『フリースタイル日本統一』#6が7日に放送された(深2:05)。
同番組は、番組をオーガナイズするZeebra、青山テルマ、関口メンディーをMCに迎え、地元を背負った3人1組のラッパーたち全16チームが、天下統一を目指してフリースタイルバトルを繰り広げる新たなラップバトル番組。地域ごとに分かれたチーム戦で行われるバトルでは、勝ったチームが負けたチームから1人を吸収し、勢力を拡大していくことが可能。勝ち抜き戦でのトーナメントを勝ち上がり、最終的に日本統一を果たしたチームには優勝賞金100万円が贈られる。
今回はK-rush、TKda黒ぶち、崇勲からなる“チーム埼玉”と、晋平太、GOMESS、Chanceによる“チーム東京”の対決となり、“チーム埼玉”の大将である崇勲がトップバッターで登場。冒頭から会場を湧かせると、1stラウンド、2ndラウンドでChance、GOMESSに圧勝。勢いそのままに“チーム東京”最後の1人、晋平太と激突した。
同い年のベテランMC同士、熱い掛け合いを繰り広げた2人は、崇勲がラストバースを「晋平太こっち来いって 一緒に戦おうよ」と締めくくりバトル終了。大将戦の結果は、審査員票3対2で崇勲が勝利し、見事3連勝で“チーム埼玉”を勝利へと導いた。その後、“チーム埼玉”は相手チームから晋平太を指名し、味方に吸収。晋平太は「GOMESSとChanceの分も代表して、チーム埼玉の力になれることを探して一生懸命努力したいです。選んでもらってありがとうございます」と意気込んだ。
次回の#7では、全国16チームが発表されて以降、視聴者やMCバトルファンから「強すぎ」「めちゃくちゃ熱い」「メンバーえぐい」などの声が上がっているFORK、句潤、SANTAWORLDVIEWによる“チーム神奈川”がついに登場。輪入道、SHAMO、JACK-GXからなる“チーム千葉”と対戦する。
同番組は、番組をオーガナイズするZeebra、青山テルマ、関口メンディーをMCに迎え、地元を背負った3人1組のラッパーたち全16チームが、天下統一を目指してフリースタイルバトルを繰り広げる新たなラップバトル番組。地域ごとに分かれたチーム戦で行われるバトルでは、勝ったチームが負けたチームから1人を吸収し、勢力を拡大していくことが可能。勝ち抜き戦でのトーナメントを勝ち上がり、最終的に日本統一を果たしたチームには優勝賞金100万円が贈られる。
今回はK-rush、TKda黒ぶち、崇勲からなる“チーム埼玉”と、晋平太、GOMESS、Chanceによる“チーム東京”の対決となり、“チーム埼玉”の大将である崇勲がトップバッターで登場。冒頭から会場を湧かせると、1stラウンド、2ndラウンドでChance、GOMESSに圧勝。勢いそのままに“チーム東京”最後の1人、晋平太と激突した。
次回の#7では、全国16チームが発表されて以降、視聴者やMCバトルファンから「強すぎ」「めちゃくちゃ熱い」「メンバーえぐい」などの声が上がっているFORK、句潤、SANTAWORLDVIEWによる“チーム神奈川”がついに登場。輪入道、SHAMO、JACK-GXからなる“チーム千葉”と対戦する。
2023/11/09


