音楽著作権管理事業者「NexTone」と音楽配信サービス「レコチョク」が28日、資本業務提携を行うことが28日、発表された。
両社は今回の提携について、「経営理念やミッションをはじめ音楽業界における役割や事業運営方針等の親和性が高い両社が資本業務提携を行うことで、事業の相乗効果によるシナジーを引き出し、新たな事業創出や加速度的な企業成長も期待できる」と説明。
業務提携の内容については「楽曲管理の拡大、インディーズアーティストの発掘・活動支援、デジタル技術を駆使した新規ビジネスの創出、システム開発・保守・運用の効率化、システムエンジニアや営業チーム等の連携」をあげ、「両社の長所を生かして、事業の成長速度を加速させるとともに、音楽業界の発展にさらに寄与してまいります」とした。
NexToneの阿南雅浩代表取締役CEOは「志を同じくするレコチョクという最良のパートナーを得たことは、両社のさらなる成長にとって大きな前進です」と喜び、レコチョクの板橋徹代表取締役社長は「NexToneとの提携により、双方の事業の掛け算によるシナジーを引き出し、新たな事業創出により、音楽業界の発展にさらに貢献していきたいと考えております」とコメントした。
両社は今回の提携について、「経営理念やミッションをはじめ音楽業界における役割や事業運営方針等の親和性が高い両社が資本業務提携を行うことで、事業の相乗効果によるシナジーを引き出し、新たな事業創出や加速度的な企業成長も期待できる」と説明。
NexToneの阿南雅浩代表取締役CEOは「志を同じくするレコチョクという最良のパートナーを得たことは、両社のさらなる成長にとって大きな前進です」と喜び、レコチョクの板橋徹代表取締役社長は「NexToneとの提携により、双方の事業の掛け算によるシナジーを引き出し、新たな事業創出により、音楽業界の発展にさらに貢献していきたいと考えております」とコメントした。
2023/09/28




