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SixTONES「CREAK」にメンバーソロ楽曲収録 松村北斗×アイナ・ジ・エンド、ジェシー×堂本剛、森本慎太郎×平井大など

 人気グループ・SixTONESの11枚目のシングル「CREAK」(8月30日発売)のカップリングに、デビュー以来初となるメンバーのソロ楽曲が収録されることが決定した。

SixTONES 11thシングル『CREAK』収録内容を発表

SixTONES 11thシングル『CREAK』収録内容を発表

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 初回盤Aには、アイナ・ジ・エンドが楽曲提供した松村北斗の「ガラス花」、高地優吾が日本語ラップ調の楽曲をリクエストした「MUSIC IN ME」、KinKi Kidsの堂本剛に楽曲提供を依頼したジェシーの「Never Ending Love」の3曲を収録。

 初回盤Bには、7年前に制作していた京本大我の自作曲「We can’t go back」、高校生の頃から憧れていたという平井大に楽曲を依頼した森本慎太郎の「Love is…」、SixTONES王道のR&Bサウンドに自作のラップ詞を載せた田中樹の「Sorry」の3曲。

 また、初回盤BのDVDは「Documentary of SixTONES Solo Project」と題し、今回のソロ楽曲制作の過程と想いを、ドキュメンタリーとして映像化。制作打ち合わせやレコーディング、楽曲や音楽に対する想いを語ったインタビューなどを収録し、各メンバーがそれぞれの音楽性や個性、表現をもって自分の楽曲に向かい合う姿に迫る。

 表題曲「CREAK」は、松村と西畑大吾(なにわ男子)がW主演するテレビ朝日系ドラマ『ノッキンオン・ロックドドア』の主題歌に起用された。

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