歌手の鈴木亜美(40)と後藤真希(37)が25日、都内で初のコラボライブ『鈴木亜美 後藤真希 X’mas Live & Talk 2022』を開催した。愛称の「アミーゴ(あみ〜ゴ)」について鈴木は、「実は小学3年生の時の担任の先生が付けてくれたんです」と打ち明けた。
ライブで鈴木は愛称について「デビューしたあとに、インタビューであだ名はありますか?という質問に、アミーゴと呼ばれていましたと言ってから、ずっとアミーゴになっています」と伝えた。
この日、同じ事務所、オーディション番組『ASAYAN』出身など共通点が多い2人が、ライブで20年越しに初共演。初コラボライブでは、「一緒に…」(MAX)、「LOVEマシーン」(モーニング娘。)、「BE TOGETHER」(鈴木亜美)をデュエットし、トークコーナーなどを実施した。
改めて、互いの印象について問われると後藤は「数年前から、少しの交流はありましたので、イメージが大きく変わったなどはないのですが、最近よく一緒にいるようになって、私が末っ子になったような気分を味わっています」とにっこり。
「大人になると、しっかりしなきゃと思うことが多くなるじゃないですか。だけど、亜美ちゃんといると、妹になったような気分でいられるというのが、すごく心地良いです」と話した。
一方、鈴木は「私も10代の頃から真希ちゃんを見てきて、私はソロでの活動だったので、グループで活動しているときから見ていて、本当に堂々としている姿が印象的でした」とし、「実際に会うと、すごく人懐っこくて、何でも話も出来るんです。仕事もしやすいし、プライベートでも可愛らしいし、もう言う事なしですね」と力を込めた。
ライブで鈴木は愛称について「デビューしたあとに、インタビューであだ名はありますか?という質問に、アミーゴと呼ばれていましたと言ってから、ずっとアミーゴになっています」と伝えた。
この日、同じ事務所、オーディション番組『ASAYAN』出身など共通点が多い2人が、ライブで20年越しに初共演。初コラボライブでは、「一緒に…」(MAX)、「LOVEマシーン」(モーニング娘。)、「BE TOGETHER」(鈴木亜美)をデュエットし、トークコーナーなどを実施した。
「大人になると、しっかりしなきゃと思うことが多くなるじゃないですか。だけど、亜美ちゃんといると、妹になったような気分でいられるというのが、すごく心地良いです」と話した。
一方、鈴木は「私も10代の頃から真希ちゃんを見てきて、私はソロでの活動だったので、グループで活動しているときから見ていて、本当に堂々としている姿が印象的でした」とし、「実際に会うと、すごく人懐っこくて、何でも話も出来るんです。仕事もしやすいし、プライベートでも可愛らしいし、もう言う事なしですね」と力を込めた。
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2022/12/25





