NHKは21日、大みそか恒例『第73回NHK紅白歌合戦』(後7:20〜11:45)のゲスト審査員10人を発表し、俳優の芦田愛菜(18)が担当することが明らかになった。
芦田は2010年、5歳の時に出演したドラマ『Mother』で脚光を浴び、2011年、ドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演。主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」を歌い、『第62回NHK紅白歌合戦』への出場を果たした。
11年前の出場時には「紅白歌合戦はおじいちゃんとおばあちゃんと一緒に見てました。お歌を頑張って歌います。あと、みんなに元気を与えられるように、私も頑張ります」と初々しいコメントを残していた芦田だが、今回は審査員としての出演。SNS上では「もう18歳なのか」「愛菜ちゃんの審査員うれしい」「紅白で見られるの楽しみ」などといった反響が相次いで寄せられている。
ゲスト審査員はそのほか、黒柳徹子(同)、西村宏堂(アーティスト・僧侶)、羽生結弦(プロスケート選手)、坂東彌十郎(歌舞伎俳優)、福原遥(俳優)、松本潤(俳優・歌手)、村上宗隆(プロ野球選手)、森保一(サッカー日本代表監督)、吉田都(新国立劇場舞踊芸術監督)が担当する。
芦田は2010年、5歳の時に出演したドラマ『Mother』で脚光を浴び、2011年、ドラマ『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演。主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」を歌い、『第62回NHK紅白歌合戦』への出場を果たした。
ゲスト審査員はそのほか、黒柳徹子(同)、西村宏堂(アーティスト・僧侶)、羽生結弦(プロスケート選手)、坂東彌十郎(歌舞伎俳優)、福原遥(俳優)、松本潤(俳優・歌手)、村上宗隆(プロ野球選手)、森保一(サッカー日本代表監督)、吉田都(新国立劇場舞踊芸術監督)が担当する。
2022/12/21





