俳優で歌手・木村拓哉の2ndアルバム『Next Destination』(1月19日リリース)収録の「I’ll be there」のミュージックビデオが5日、公開した。
MVは、昨今の混沌とした世相から次なる未来を見つめるような壮大な楽曲となっており、そのイメージを踏襲。暗がりの中、歌い始める木村だが、時が経つにつれ、オーケストラやダンサーなどに囲まれ壮大なスケール感を表現しながら、次の目的地へ進むべく、突き進みながら歌うストーリー展開を楽しめるMVとなっている。
楽曲の振り付けは世界が注目するダンスパーフォーマンスグループs**t kingzのkazukiが担当。kazukiらしいキレのあるダンスも見応えがある作品となっている。
メイキング映像ではkazukiやダンサーなどと、入念に振り付けの確認をする木村の姿も垣間見れる。さらに、今作に出演しているダンサーや振り付けのkazukiは前作『Go with the Flow』のライブツアーの時のメンバーなので気心知れた戦友となり、現場での雰囲気も和気藹々とした模様が見受けられる。
撮影当日、楽曲提供者のKamikaze Boy(MAN WITH A MISSION)が撮影の現場を見学。せっかく来たからと撮影現場にて二人で記念撮影を行なった。木村と狼の奇跡のコラボが実現した。
MVは、昨今の混沌とした世相から次なる未来を見つめるような壮大な楽曲となっており、そのイメージを踏襲。暗がりの中、歌い始める木村だが、時が経つにつれ、オーケストラやダンサーなどに囲まれ壮大なスケール感を表現しながら、次の目的地へ進むべく、突き進みながら歌うストーリー展開を楽しめるMVとなっている。
楽曲の振り付けは世界が注目するダンスパーフォーマンスグループs**t kingzのkazukiが担当。kazukiらしいキレのあるダンスも見応えがある作品となっている。
撮影当日、楽曲提供者のKamikaze Boy(MAN WITH A MISSION)が撮影の現場を見学。せっかく来たからと撮影現場にて二人で記念撮影を行なった。木村と狼の奇跡のコラボが実現した。
2022/01/05




