日本のエンターテインメント界で過去最大級の規模となったサバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』の第2弾となる『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』。20日には#7がGYAO!で配信され、ポジションバトルの各ポジション1位が発表された。 ポジションバトルは、ボーカル、ラップ、ダンスの3つのポジションから選んで、チームごとに競う。チーム内1位の練習生には1万票、各ポジション全体の1位になれば10万票が加算される。練習生たちは順位発表順に、ポジションごとに設定された課題曲を選んでいく。ただし、ほかの練習生がどの曲を選んだのか知ることができず、好きなメンバーがいる楽曲を選ぶことやライバルを避けることもできない仕組みになっている。

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  • 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』「花束のかわりにメロディーを」チーム
  • 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』ポジションバトル評価でポジション別1位となった(左から)阪本航紀、小池俊司、中野海帆
  • 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』「舞い落ちる花びら」チーム
  • 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』「Overall」チーム
  • 『PRODUCE 101 JAPAN SEASON2』「さよなら青春」チーム

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