韓国出身の7人組ユニット・SuperMが、きょう21日放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション 2時間SP』(後8:00〜9:48)に出演。SuperMが日本のテレビ番組でパフォーマンスを披露するのは、昨年10月の全米デビュー以来初となる。このたび、メンバーから出演に向けたコメントが到着した。 「SHINee」のTAEMIN(テミン)、「EXO」のBAEKHYUN(ベクヒョン)とKAI(カイ)、「NCT127」のTAEYONG(テヨン)とMARK(マーク)、「WayV」のTEN(テン)とLUCAS(ルーカス)という7人によるグループ、SuperM。アジアで最も人気のある4グループから選ばれたメンバーで構成されたチームであることから“K-POP界のアベンジャーズ”という異名を取り、2019年の全米デビューアルバムが、アメリカビルボードの8部門で初登場1位を獲得。アジア人アーティスト初の快挙を達成するなど、アジアのみならず全世界で人気を博している。
2020/08/21




