11人組グローバルボーイズグループ・JO1が16日、オンラインで2ndシングル「STARGAZER」(26日発売)のショーケースイベントを開催した。
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』発のグループ・JO1は、101人の中から選ばれた11人(豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨)によって結成。
この日のイベントは、新型コロナウイルスの影響を受け、抽選招待によるオンライン生配信で実施。約5000人のJAM(ファンの総称)が見守るなか、新曲「GO」「So What」を初披露。さらに表題曲「OH-EH-OH」のMVメイキング映像を鑑賞した後は、フルVer.を初パフォーマンスした。
約1時間のイベントを終えたメンバーたちは、生配信終了後に再登壇し、全国のJAMへコメントを寄せた。
●河野純喜
久しぶりに僕たちもステージに立たせていただいて、ファーストシングル以上に成長した姿をこのイベントで見せることができたんじゃないかなと思います。
●金城碧海
本当にたくさんのスタッフの方、JAMの方に支えられて出来ていることだなと、メンバー含め全員が思っています。僕自身、ダンスや歌も成長した部分もあるので、そこにも注目してもらいたいです。
●鶴房汐恩
本当はお客さんを入れてイベントをやりたかったですけど、こういう形でもイベントができてうれしい。今回、カッコいいところを見せようとしたけど、ちょっとフリを忘れちゃって…。これからしっかり直していきます!(笑)
●木全翔也
本当に久しぶりの大きい会場でのパフォーマンス。いつも以上にフワフワした気分でした。次はお客さんもいれてやれたらいいなと思ってます。
●川西拓実
久しぶりにステージに立って、パフォーマンスをしてみて、やっぱりステージに立つことが好きなんだなと改めて実感しました。今回、このような形になりましたが、新しい時代が来てるんだなと。ただ、やっぱりファンの方に会いたいので、これからもパフォーマンスできるようにこれからも頑張っていきたい。
●川尻蓮
こういった世の中の状況の中で配信という形ではありますけど、JAMの皆さんに僕らのパフォーマンスを届けられたのは、ありがたいこと。こういった状況で、僕たちも伝えたいメッセージが出てきた時期でもあるので、2ndシングルに込めたメッセージ+今の僕たちから皆さんに届けたい気持ちを送れたのは、本当にうれしかったです。
●豆原一成
このステージに立つと、1月と2月のファンミーティングを思い出す。きょうは、ファンの皆さんがいなく、配信という形でやらせていただいて、自分の中でも申し訳ない気持ちと、これから頑張ってやっていかなきゃいけないという気持ちがありました。次は絶対にファンの皆さんに会ってパフォーマンスをしたい今後もよろしくお願いします。
●白岩瑠姫
2月にあったファンミーティングが僕らとJAMの皆さんが会ったのが最後って考えると相当、寂しい思いをさせちゃってるし、待たせちゃってるなと。僕らも会えなくて寂しい。でも次に会ったときにパワーアップしている姿を見せたい。これからも頑張って、皆さんに元気だったり、後押しできる力を与えていきたい。
●大平祥生
ステージに立てることが本当に幸せ。大きな会場を使えることは、当たり前ではないですし、お客さんがいないことにも絶対に意味がある。次にJAMの皆さんに会えたら絶対に幸せだろうし、それまでも僕たちも成長して頑張りたい。応援、よろしくお願いします。
●佐藤景瑚
リモートという形になってしまったけど、気持ちよく踊れたし、パフォーマンスができた。ファンの皆さんと一つになれた感じがしました。だけど、やっぱり直接お会いしてパフォーマンスを見せたほうが、より一つになれると思うので、早く会えるように僕たちが準備するので待っていてください。
●與那城奨
画面を通じてパフォーマンスを見せれたことを非常にうれしく思います。新型コロナの影響で直接会えない期間が増えているので、僕たちが何か伝えられるんじゃないかという思いを11人が持っている。これからもしライブができるようになれば、その熱い気持ちをファンの皆さんに届けたい。その時まで絶対に待っていてください。
サバイバルオーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN』発のグループ・JO1は、101人の中から選ばれた11人(豆原一成、川尻蓮、川西拓実、大平祥生、鶴房汐恩、白岩瑠姫、佐藤景瑚、木全翔也、河野純喜、金城碧海、與那城奨)によって結成。
約1時間のイベントを終えたメンバーたちは、生配信終了後に再登壇し、全国のJAMへコメントを寄せた。
●河野純喜
久しぶりに僕たちもステージに立たせていただいて、ファーストシングル以上に成長した姿をこのイベントで見せることができたんじゃないかなと思います。
●金城碧海
本当にたくさんのスタッフの方、JAMの方に支えられて出来ていることだなと、メンバー含め全員が思っています。僕自身、ダンスや歌も成長した部分もあるので、そこにも注目してもらいたいです。
●鶴房汐恩
本当はお客さんを入れてイベントをやりたかったですけど、こういう形でもイベントができてうれしい。今回、カッコいいところを見せようとしたけど、ちょっとフリを忘れちゃって…。これからしっかり直していきます!(笑)
●木全翔也
本当に久しぶりの大きい会場でのパフォーマンス。いつも以上にフワフワした気分でした。次はお客さんもいれてやれたらいいなと思ってます。
●川西拓実
久しぶりにステージに立って、パフォーマンスをしてみて、やっぱりステージに立つことが好きなんだなと改めて実感しました。今回、このような形になりましたが、新しい時代が来てるんだなと。ただ、やっぱりファンの方に会いたいので、これからもパフォーマンスできるようにこれからも頑張っていきたい。
●川尻蓮
こういった世の中の状況の中で配信という形ではありますけど、JAMの皆さんに僕らのパフォーマンスを届けられたのは、ありがたいこと。こういった状況で、僕たちも伝えたいメッセージが出てきた時期でもあるので、2ndシングルに込めたメッセージ+今の僕たちから皆さんに届けたい気持ちを送れたのは、本当にうれしかったです。
●豆原一成
このステージに立つと、1月と2月のファンミーティングを思い出す。きょうは、ファンの皆さんがいなく、配信という形でやらせていただいて、自分の中でも申し訳ない気持ちと、これから頑張ってやっていかなきゃいけないという気持ちがありました。次は絶対にファンの皆さんに会ってパフォーマンスをしたい今後もよろしくお願いします。
●白岩瑠姫
2月にあったファンミーティングが僕らとJAMの皆さんが会ったのが最後って考えると相当、寂しい思いをさせちゃってるし、待たせちゃってるなと。僕らも会えなくて寂しい。でも次に会ったときにパワーアップしている姿を見せたい。これからも頑張って、皆さんに元気だったり、後押しできる力を与えていきたい。
●大平祥生
ステージに立てることが本当に幸せ。大きな会場を使えることは、当たり前ではないですし、お客さんがいないことにも絶対に意味がある。次にJAMの皆さんに会えたら絶対に幸せだろうし、それまでも僕たちも成長して頑張りたい。応援、よろしくお願いします。
●佐藤景瑚
リモートという形になってしまったけど、気持ちよく踊れたし、パフォーマンスができた。ファンの皆さんと一つになれた感じがしました。だけど、やっぱり直接お会いしてパフォーマンスを見せたほうが、より一つになれると思うので、早く会えるように僕たちが準備するので待っていてください。
●與那城奨
画面を通じてパフォーマンスを見せれたことを非常にうれしく思います。新型コロナの影響で直接会えない期間が増えているので、僕たちが何か伝えられるんじゃないかという思いを11人が持っている。これからもしライブができるようになれば、その熱い気持ちをファンの皆さんに届けたい。その時まで絶対に待っていてください。
2020/08/17



