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Nissy、7周年迎えファンに感謝「楽しんでくれてありがとう」 #Nissy7thAnniversary もトレンド入り

 Nissyことダンス&ボーカルグループAAA西島隆弘が6日、自身のインスタグラムを更新。ソロ活動名義“Nissy”として「どうしようか?」のミュージックビデオ(MV)をYouTubeで公開してから7年たったきょう、「作品に興味をもってくれて、ありがとう」とファンに感謝を伝えた。

ソロ名義“Nissy”として7周年を迎えた西島隆弘

ソロ名義“Nissy”として7周年を迎えた西島隆弘

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 Nissyは「今日がAnniversaryって決めたつもりもなく、その当時はいつに何を出そうとかなんて考えている余裕も無く無我夢中で、行く手を阻むことを押し切り、『どうしようか?』のMVをYouTubeにアップしました。それから7年がたちました。日々、作品を見て聴いて楽しんでいたただきありがとうございます」と伝えた。

 続けてソロでの活動を実現させるまでの苦悩をつづり、「ソロに対して明確な目標というか、目指す所は具体的に無いまま作り続けて7年。『面白い、楽しい、感動した!』作品を見て聴いてくれた方々のいろんな気持ちがたくさん集まって、その感情がいくつもの作品達に宿り今でも作品作りを続けています」とし、「作品に興味をもってくれてありがとう。楽しんでくれてありがとう」と感謝した。

 またコロナの影響に触れ「エンタメはかなりのダメージで予定通りにいかないこと拍車が掛かりてんやわんやしてます。精神的な日々のダメージも凄いですよね。もちろん皆さんもですよね」と気遣い。「とりあえず本当にこの先どうなるか分からないまま、作品は作れる範囲で作ってますよ!」と明かした。

 最後に「何をもってして乗り越えたって言える時が来るのか 乗り越えるという言葉が合ってるのか 変化していることに順応に対応していくという言葉が合っているのか 具体的には分かりませんが 今を頑張って、たまに休んで(理想の休み方すらしにくい状況ですが)そしてまた頑張りましょう! またいつか逢えるように!」とメッセージを送った。

 7周年を迎え「#Nissy7thAnniversary」がトレンド入りするなど、日付が変わった瞬間からファンも盛り上がりを見せている。

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今日がAnniversaryって 決めたつもりもなく、 その当時はいつに何を出そうとかなんて 考えている余裕も無く無我夢中で、 行く手を阻むことを押し切り、 「どうしようか?」のMVをYouTubeにアップしました。それから7年が経ちました。 日々、作品を見て聴いて楽しんでいただき ありがとうございます。 24歳くらいからソロの年間プランをいくつものパターンで作り 何度提案してみても、面白いのかどうかすら 答えてくれないまま、何度も跳ね返され 前向きに動いてくれる人は 僕の近くにはほとんどいなくて、 それでも 面白そうって言ってくれる人を 仕事の合間を縫って探し続けて 「本当にこのプランが面白くないものなのか、 答え合わせをしたいから助けてほしい。」 っていう 気持ちを込めた企画書に 少しでも目を通してくれて、話を聞いてくれて そして どんな作品になるのか想像しながら 「これ面白そう。」の言葉を 言ってくれただけでも その当時は、充分嬉しかったのに そのプランの第一歩である 「どうしようか?」の作品作りに手を差し伸べてくれた方々に 変わらず感謝しています。 自分が考えたプランが 面白いのか?楽しいのか? それだけ知りたくて、執着して その当時から、 ソロに対して 明確な目標というか、 目指す所は具体的に無いまま 作り続けて7年。 「面白い、楽しい、感動した!」 作品を見て聴いてくれた方々の いろんな気持ちがたくさん集まって、 その感情がいくつもの作品達に宿り 今でも作品作りを続けています。 作品に興味をもってくれて ありがとう。 楽しんでくれてありがとう。 まぁ。 たくさんありがとう。 です。 今は、コロナの影響で エンタメはかなりのダメージで 予定通りにいかないことに 拍車が掛かり てんやわんやしてます。? 精神的な日々のダメージも凄いですよね。 もちろん皆さんもですよね。 こだわるような範囲ではない 通常なことすら できないことだらけで、 妥協したり簡易的にすれば いろいろできるんだろうけれど。。 ね。笑 結果的に出来る ギリギリの所までこだわってしまいそうで。笑 とりあえず 本当にこの先どうなるか 分からないまま、作品は作れる範囲で 作ってますよ! こんな7年を迎えるとは 7年前の自分でも 去年の自分でも 2、3、4ヶ月前の自分でも 思ってもいない状況でして。。。 だから、 みなさん! 何をもってして 乗り越えたって言える時が来るのか 乗り越えるという言葉が合ってるのか 変化していることに 順応に対応していくという言葉が合っているのか 具体的には分かりませんが 今を頑張って、たまに休んで(理想の休み方すらしにくい状況ですが) そしてまた頑張りましょう! またいつか 逢えるように! Nissy

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