女優・清原果耶(18)が、自身初主演映画『宇宙でいちばんあかるい屋根』(9月4日公開)の主題歌として9月2日にリリースする1stシングル「今とあの頃の僕ら」(9月2日発売)のティザー映像が22日、YouTubeで公開された。
木々の緑と空の青さが光り輝く美しい自然の中で行われたアートワーク撮影時の映像に乗せ、3着のワンピースをまとった清原が、心が洗われるような透明感あふれる伸びやかな歌声を響かせる。
あわせて収録曲と初回限定盤の付属DVDの収録内容も公開。表題曲同様、カップリング曲「スキップ」「君に見せる景色」もCoccoプロデュースであることが明らかになった。
Coccoはレコーディングを振り返り、「曲のキーやテンポを決める作業すら、まるで宝探しようで、私はその興奮を抑えられず、一人泣き出してしまったほど。包み隠さず、何もごまかすことなく放たれる彼女の歌声は、可愛くて尊いほどで、丁寧に真摯に、詞や旋律を探求するという感動も、教えてもらいました」とコメント。
デビューから23年、初めて他アーティストを手がけることになった“ダークサイドクイーン”が、来春にはNHK連続ドラマ小説『おかえりモネ』ヒロインを演じる清原の新境地をどう切り開くのか、そのプロデュースワークにも注目だ。
初回限定盤の付属DVDには「今とあの頃の僕ら」ミュージックビデオのほか、メイキングムービーも追加収録。レコーディング映像やCoccoとのやりとり、ジャケット写真やMV撮影メイキングなど貴重な映像を満載する。そのほか、店舗別オリジナル特典となるポストカードの絵柄も公開された。
■Coccoコメント
実際に会った清原果耶は、驚くほどの素直さと穏やかな強さ、
眩しい輝きと、その奥に大切に守られた、若く美しい闇を湛えていました。
曲のキーやテンポを決める作業すら、まるで宝探しようで、
私はその興奮を抑えられず、一人泣き出してしまったほど。
包み隠さず、何もごまかすことなく放たれる彼女の歌声は、
可愛くて尊いほどで、丁寧に真摯に、詞や旋律を探求するという感動も、
教えてもらいました。
これまで沢山の奇跡のような出会いに導かれ、
歩んできた私自身の音楽人生を改めて振り返りつつ、
“プロデュース”なんておこがましい限りですが、
支えてくれた関係者の皆さんへ、そして果耶ちゃんへ、
心からの感謝を捧げます。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
木々の緑と空の青さが光り輝く美しい自然の中で行われたアートワーク撮影時の映像に乗せ、3着のワンピースをまとった清原が、心が洗われるような透明感あふれる伸びやかな歌声を響かせる。
Coccoはレコーディングを振り返り、「曲のキーやテンポを決める作業すら、まるで宝探しようで、私はその興奮を抑えられず、一人泣き出してしまったほど。包み隠さず、何もごまかすことなく放たれる彼女の歌声は、可愛くて尊いほどで、丁寧に真摯に、詞や旋律を探求するという感動も、教えてもらいました」とコメント。
デビューから23年、初めて他アーティストを手がけることになった“ダークサイドクイーン”が、来春にはNHK連続ドラマ小説『おかえりモネ』ヒロインを演じる清原の新境地をどう切り開くのか、そのプロデュースワークにも注目だ。
初回限定盤の付属DVDには「今とあの頃の僕ら」ミュージックビデオのほか、メイキングムービーも追加収録。レコーディング映像やCoccoとのやりとり、ジャケット写真やMV撮影メイキングなど貴重な映像を満載する。そのほか、店舗別オリジナル特典となるポストカードの絵柄も公開された。
■Coccoコメント
実際に会った清原果耶は、驚くほどの素直さと穏やかな強さ、
眩しい輝きと、その奥に大切に守られた、若く美しい闇を湛えていました。
曲のキーやテンポを決める作業すら、まるで宝探しようで、
私はその興奮を抑えられず、一人泣き出してしまったほど。
包み隠さず、何もごまかすことなく放たれる彼女の歌声は、
可愛くて尊いほどで、丁寧に真摯に、詞や旋律を探求するという感動も、
教えてもらいました。
これまで沢山の奇跡のような出会いに導かれ、
歩んできた私自身の音楽人生を改めて振り返りつつ、
“プロデュース”なんておこがましい限りですが、
支えてくれた関係者の皆さんへ、そして果耶ちゃんへ、
心からの感謝を捧げます。
★YouTube公式チャンネル「ORICON NEWS」
2020/07/22


