サザンオールスターズが42回目のデビュー記念日の25日に“聖地”横浜アリーナで開催する無観客配信ライブ『サザンオールスターズ 特別ライブ 2020 「Keep Smilin' 〜皆さん、ありがとうございます!!〜」』を目前に控え、音楽WEBメディアと連携したプレイリスト企画「#四六時中もサザンを聴いて」がスタート。第1弾としてORICON NEWS編が19日、公開された。
各音楽WEBメディアが選ぶ「四六時中聴いていたい」サザンオールスターズの名曲をプレイリストにしたものを、サザンが所属するタイシタレーベルのオフィシャルアカウントで順次公開していくもの。ライブ、音楽メディア、リスナーの3者をプレイリストでつなげて、ライブに向けて楽しみを共有していく新たな取り組みとなっている。
第1弾のORICON NEWS編は常務取締役の柏崎祐樹氏がエディターを務めた「〜青山から鎌倉まで〜」。プレイリストと選考コメントは以下のとおり。
■「#四六時中もサザンを聴いて」〜ORICON NEWS編〜
◇「〜青山から鎌倉まで〜」
赤い炎の女
稲村ジェーン
奥歯を食いしばれ
思い出のスター・ダスト
悲しみはメリーゴーランド
ごめんよ僕が馬鹿だった
ジャパネゲエ
Tarako
茅ヶ崎に背を向けて
DJ・コービーの伝説
DINGDONG
東京シャッフル
ネオ・ブラボー!!
バラ色の人生
Big StarBlues
欲しくて欲しくてたまらない
My Foreplay Music
メリケン情緒は涙のカラー
ラチエン通りのシスター
別離
サザンオールスターズの楽曲には、誰もが口ずさめるシングルカットされたヒット曲もあれば、人間のわびさびや愛欲を見事なまでに描写された傑作物語まで、数々の名曲があります。韻を踏んだ深い詩に脳天をつく強烈なMelody…42年間どんなときも傍らにはサザンがありました。出逢い〜別離〜再会〜結婚〜出産〜挫折〜成長〜バラ色の人生。王道ではないけれど…自分のこれまでの人生の数々のシチュエーションにタイムスリップさせてくれる珠玉の20曲。青山から鎌倉までの散歩道、こんな時だからこそ四六時中もサザンを聴きながら、これまでの人生を振り返ってみるのもいいかもしれません。昭和から平成へと時代も流れ、令和になっても決して色褪せないどころか益々進化し続けるサザンオールスターズをこれからも応援しています。
『ORICON NEWS』常務取締役 柏崎祐樹
各音楽WEBメディアが選ぶ「四六時中聴いていたい」サザンオールスターズの名曲をプレイリストにしたものを、サザンが所属するタイシタレーベルのオフィシャルアカウントで順次公開していくもの。ライブ、音楽メディア、リスナーの3者をプレイリストでつなげて、ライブに向けて楽しみを共有していく新たな取り組みとなっている。
■「#四六時中もサザンを聴いて」〜ORICON NEWS編〜
◇「〜青山から鎌倉まで〜」
赤い炎の女
稲村ジェーン
奥歯を食いしばれ
思い出のスター・ダスト
悲しみはメリーゴーランド
ごめんよ僕が馬鹿だった
ジャパネゲエ
Tarako
茅ヶ崎に背を向けて
DJ・コービーの伝説
DINGDONG
東京シャッフル
ネオ・ブラボー!!
バラ色の人生
Big StarBlues
欲しくて欲しくてたまらない
My Foreplay Music
メリケン情緒は涙のカラー
ラチエン通りのシスター
別離
サザンオールスターズの楽曲には、誰もが口ずさめるシングルカットされたヒット曲もあれば、人間のわびさびや愛欲を見事なまでに描写された傑作物語まで、数々の名曲があります。韻を踏んだ深い詩に脳天をつく強烈なMelody…42年間どんなときも傍らにはサザンがありました。出逢い〜別離〜再会〜結婚〜出産〜挫折〜成長〜バラ色の人生。王道ではないけれど…自分のこれまでの人生の数々のシチュエーションにタイムスリップさせてくれる珠玉の20曲。青山から鎌倉までの散歩道、こんな時だからこそ四六時中もサザンを聴きながら、これまでの人生を振り返ってみるのもいいかもしれません。昭和から平成へと時代も流れ、令和になっても決して色褪せないどころか益々進化し続けるサザンオールスターズをこれからも応援しています。
『ORICON NEWS』常務取締役 柏崎祐樹
2020/06/19





