板野友美、自身作詞の新曲は「すき。ということ」 新ビジュアルも公開

 歌手・板野友美の約1年ぶり11枚目シングルのタイトルが「すき。ということ」(来年2月13日発売)に決定し、楽曲の世界観を表現した新アーティスト写真が公開された。

 前作同様、作詞は板野自身が手がけ、手が届きそうで届かない胸がキュンとするような恋心をストレートに表現。板野は「まるで少女漫画のワンシーンのような胸がキュンとする恋心。年齢、性別を問わず、誰しもが体験したことがあると思います。この楽曲を聴いてそんな気持ちに共感してもらえるとうれしいです」とコメントしている。

 シングル初回プレス分には、来年6月1日に東京・マイナビBLITZ赤坂で開催されるワンマンライブ『板野友美 LIVE 2019』との連動施策に応募できるシリアルコードを封入。ライブ観覧招待、ミートアンドグリート等の内容が予定されている。きょう21日からチケット一般先行発売の受付が開始された。

■板野友美コメント
手が届きそうで届かない甘く切ない気持ち、
胸がはちきれそうな思い、
まるで少女漫画のワンシーンのような胸がキュンとする恋心。
年齢、性別を問わず、誰しもが体験したことがあると思います。
この楽曲を聴いてそんな気持ちに共感してもらえると嬉しいです。
そして、そんな思いを忘れてしまった方も、
ぜひ、もう一度淡い恋心を思い出してみてください…。

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